最近田口くんの暴走を止めるストッパーとして珍しく本人から認められた竹歳英正です。
僕は鳥取県出身で、名古屋大学に入って、出身地を聞かれ、「鳥取です」と答えると驚かれることが多々ありました。そこで、そんな鳥取を少し紹介したいと思います。
まず鳥取と聞いて出てくるのは鳥取砂丘だと思います。よく間違えられるのでここで言っときますが、鳥取砂丘は砂漠ではなくて砂丘です。鳥取砂丘にラクダがいるので砂漠と間違われますが砂丘です。鳥取砂丘は夏に行けば遊べますし、冬に行けばイルミネーションが楽しめるので是非訪ねてみてくださいね。是非鳥取にお金を落としてくださいね。
他には何があるかと言われても特に何もないのですが、僕の地元は名探偵コナンの出身地で、青山剛昌ふるさと館や工藤新一の家などがあります。普段は畑とおじいちゃんおばあちゃんしかいない僕の地元でも、ゴールデンウィークなどの長期休暇になると、観光客の方々がたくさん来てくださって、お金をたくさん落としてくださるので皆さんも是非僕の地元北栄町に来てお金を落としましょう!
僕の地元の話はこのへんにしておいて、名古屋大学ラグビー部でのこれからの目標を言いたいと思います。僕は1浪してやっと名古屋大学に入学できたので、勉強はちゃんとしたいと思っていますが、ラグビーもしたいので、オンとオフの切り替えをうまく活用したいと思います。また、僕は高校の時プロップをしていたのですが、大学ではロックに転職するので、ロックの技を身につけて精度のを上げていきたいと思います。
このくらいで僕自身の紹介と地元の紹介を終わりにしたいと思います。次は、これから4年間ロックで彼のお尻を押し続けるであろう横川瑞生君にバトンを渡します。
2019年6月9日日曜日
2019年6月5日水曜日
名古屋大学ラグビー部新1年随一の二枚目、佐藤太一君から紹介預かりました田口大輔です。入学してから4kgのダイエットに成功したので、これからは身体を絞っていこうと思います。
僕は、茨城県の日立市出身でありまして、目立った特徴といえば、大手家電メーカーの日立製作所(HITACHI)がある企業城下町であるとか、実家から徒歩5分の場所に動物園があるとか、人口流出上位都市であるとかいうくらいです。おそらく、みなさんの周りには茨城県出身の方はいらっしゃらないことが多いと思うので、まずは茨城県のことについてお話させていただきます。
場所は関東地方の右上で、東京から特急に乗れば小1時間で着きます。発音は「いばらぎ」ではなく「いばらき」で、濁音はつきません。歴史は、愛知県に尾張徳川家があったのと同じように、茨城県には水戸徳川家があって、徳川御三家があった点で共通点がありますね。
茨城県といえば、みなさんの頭の中では「魅力度ランキング最下位の県」と思い浮かぶでしょう。確かにそれは認めざるを得ません。他の都道府県と比べてしまうと魅力は薄いですが、しかし、茨城県にもたくさん良さがあるので、次にいくつか紹介したいと思います。
1.ROCK IN JAPAN FESTIVAL(通称ロッキン)
茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園で毎年8月に催される野外ロックフェスティバルで、ロック・ポップス・ヒップホップなど国内の様々なアーティストが出演します。みなさんのお好きなアーティストも出演されているかもしれないですね。全国からとても多くの人が集まる、県外にアピールできる最大の目立ったイベントです。茨城県に住んでいて良いことといえば、朝早くに行ってロッキンのステージの最前列を取って、好きなアーティストさんを間近で見られることくらいでしょう。(僕は行ったことがありません)
2.国営ひたち海浜公園
先程紹介したロッキンが開催される場所です。東京ディズニーランドの5倍程度の敷地面積であり、四季折々の花が一面に咲き誇ります。個人的には4〜5月のネモフィラがキレイでオススメです。(行ったことないので、僕も行ってみたいです)また、お花以外にも遊園地やアスレチックなども多くあり、家族で一日中遊べます。
3.竜神大吊橋
日本最大級の100mバンジージャンプを体験することができます。山奥にあるので、紅葉がキレイな秋に行くことをオススメします。僕は小さい頃に、5月に開催される鯉のぼり祭りという1000体ほどの鯉のぼりが泳いでいるのを、吊橋から見た記憶があります。
4.偕楽園
金沢の兼六園、岡山の後楽園とならぶ「日本三名園」の1つで、県庁所在地の水戸市にある梅の名所です。2月下旬から3月中旬が梅の見頃でして、梅が咲いている時期に行ったのは幼い時だったので、都合が合えばぜひ行ってみたいです。
5.土浦全国花火競技大会
茨城県土浦市で10月に開催される日本三大花火競技大会の一つです。規模や迫力は一般的なものとはケタ違いで、毎年80万人ほどの方が訪れるそうです。僕は行ったことがないので、いつか行ってみたいです。
6.ロケ地
意外かもしれませんが、茨城県は東京からも割と近いので、ドラマのロケが多く行われています。例えば、僕の地元の日立市の上に位置する高萩市はロケで有名で、山奥で朝ドラの「ひよっこ」のロケが、海岸で大河ドラマのロケが、工場跡地で特撮アニメのロケが、廃校で「ガキの使いやあらへんで 絶対に笑ってはいけない空港24時」のロケが行われています。県内では、ガキ使の年末特番のロケは他にもスパイ24時や熱血教師24時もあったみたいですね。日立市でも、スペシャルドラマの撮影で俳優の福士蒼汰さんがお越しになっていました。
ここまで茨城県の良さを書かせていただきました。他にもたくさんご紹介できるネタがあるのですが、書ききれないのでこれくらいにしておこうかと思います。少しでも茨城県を知っていただけたら嬉しいです。
次は、帰る方向が同じで、僕を往なすのが上手な竹歳英正君に回します。
僕は、茨城県の日立市出身でありまして、目立った特徴といえば、大手家電メーカーの日立製作所(HITACHI)がある企業城下町であるとか、実家から徒歩5分の場所に動物園があるとか、人口流出上位都市であるとかいうくらいです。おそらく、みなさんの周りには茨城県出身の方はいらっしゃらないことが多いと思うので、まずは茨城県のことについてお話させていただきます。
場所は関東地方の右上で、東京から特急に乗れば小1時間で着きます。発音は「いばらぎ」ではなく「いばらき」で、濁音はつきません。歴史は、愛知県に尾張徳川家があったのと同じように、茨城県には水戸徳川家があって、徳川御三家があった点で共通点がありますね。
茨城県といえば、みなさんの頭の中では「魅力度ランキング最下位の県」と思い浮かぶでしょう。確かにそれは認めざるを得ません。他の都道府県と比べてしまうと魅力は薄いですが、しかし、茨城県にもたくさん良さがあるので、次にいくつか紹介したいと思います。
1.ROCK IN JAPAN FESTIVAL(通称ロッキン)
茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園で毎年8月に催される野外ロックフェスティバルで、ロック・ポップス・ヒップホップなど国内の様々なアーティストが出演します。みなさんのお好きなアーティストも出演されているかもしれないですね。全国からとても多くの人が集まる、県外にアピールできる最大の目立ったイベントです。茨城県に住んでいて良いことといえば、朝早くに行ってロッキンのステージの最前列を取って、好きなアーティストさんを間近で見られることくらいでしょう。(僕は行ったことがありません)
2.国営ひたち海浜公園
先程紹介したロッキンが開催される場所です。東京ディズニーランドの5倍程度の敷地面積であり、四季折々の花が一面に咲き誇ります。個人的には4〜5月のネモフィラがキレイでオススメです。(行ったことないので、僕も行ってみたいです)また、お花以外にも遊園地やアスレチックなども多くあり、家族で一日中遊べます。
3.竜神大吊橋
日本最大級の100mバンジージャンプを体験することができます。山奥にあるので、紅葉がキレイな秋に行くことをオススメします。僕は小さい頃に、5月に開催される鯉のぼり祭りという1000体ほどの鯉のぼりが泳いでいるのを、吊橋から見た記憶があります。
4.偕楽園
金沢の兼六園、岡山の後楽園とならぶ「日本三名園」の1つで、県庁所在地の水戸市にある梅の名所です。2月下旬から3月中旬が梅の見頃でして、梅が咲いている時期に行ったのは幼い時だったので、都合が合えばぜひ行ってみたいです。
5.土浦全国花火競技大会
茨城県土浦市で10月に開催される日本三大花火競技大会の一つです。規模や迫力は一般的なものとはケタ違いで、毎年80万人ほどの方が訪れるそうです。僕は行ったことがないので、いつか行ってみたいです。
6.ロケ地
意外かもしれませんが、茨城県は東京からも割と近いので、ドラマのロケが多く行われています。例えば、僕の地元の日立市の上に位置する高萩市はロケで有名で、山奥で朝ドラの「ひよっこ」のロケが、海岸で大河ドラマのロケが、工場跡地で特撮アニメのロケが、廃校で「ガキの使いやあらへんで 絶対に笑ってはいけない空港24時」のロケが行われています。県内では、ガキ使の年末特番のロケは他にもスパイ24時や熱血教師24時もあったみたいですね。日立市でも、スペシャルドラマの撮影で俳優の福士蒼汰さんがお越しになっていました。
ここまで茨城県の良さを書かせていただきました。他にもたくさんご紹介できるネタがあるのですが、書ききれないのでこれくらいにしておこうかと思います。少しでも茨城県を知っていただけたら嬉しいです。
次は、帰る方向が同じで、僕を往なすのが上手な竹歳英正君に回します。
2019年6月2日日曜日
安田くんをラグビー部に勧誘しました、佐藤太一です。彼とは部活でも、授業などでも仲良くさせてもらっています。
特に面白いことも思いつかないので、無難に自己紹介をさせてもらいます。僕は新潟県の長岡高校という、よくある自称進学校の出身です。この高校、無駄に歴史が長いらしく様々な伝統()がありました。例えば、学校体操というものがあるのですが、その中に腕を思いっきり突き出す正拳突きがあります。ヤー!という掛け声を出しながらするのですが、一体あれのどこに体操要素があるのか未だによく分かりません。他にも、応援団が新1年に半分脅迫まがいの応援練習をしたり、水たまりができるような雨の日に体育祭を強行したり、洋式トイレがなかったり...と、最後の方は悪口になってしまいましたが色々変なことがありました。当時は文句ばかり言っていましたが、今になるといい思い出です。また、この高校で僕はラグビーに出会いました。特に県内の強豪という訳でもない普通の実力でしたが、いい仲間に恵まれ最後の花園予選まで部活を続けることができました。ラグビーをしながら勉強という文武両道はなかなか辛かったですが、充実した毎日でした。また、同期で阪大に進学しラグビー部に入ったメンバーもいるので、今度の阪大戦で会うのが楽しみです。
それと、僕は音楽を聴くのが好きです。色々なジャンルの曲を聴いていますが、昔からMr.Childrenが大好きです。ちょうど中学校の時に始めてWALKMANを手に入れ、家にあったミスチルのアルバムを全て入れてずっとリピート再生していたことを覚えています。全盛期はアルバムの曲順までこと細かく覚える程で、もう桜井和寿にぞっこんでした。最近の曲も昔の曲もいいですが、僕は2001~2005のベストアルバムに入ってる曲をとてもオススメします。ミスチルを聞いてみたいなという人は、ぜひ話しましょう。
この位で僕のブログを終わりたいと思います。
次は最近ダイエットに勤しんでいる田口大輔くんに回します。
2019年5月28日火曜日
高校球児のイメージに違わぬガッツでもって日々初心者練を引っ張ってくれている徳永君から引き継ぎました、安田凜です。
さて、この春名大ラグビー部に入部したのですが、僕はこれまでの人生でラグビーと触れ合ったことがほとんどありません。僕の脳内辞書のラグビーの項目にある単語といえば「トライ」「五郎丸」「ルーティーン」くらいのものです。また高校時代は部活に所属していませんでした。恐らく高校で運動部に入っていなかったのは僕だけですから、この二点だけでも相当なハンデを背負って入部したことになります。何故大学で部活動、それもラグビーというこれまでの人生に縁遠い今に至ったかというと、それほど特殊な理由でもなかったりします。
名古屋大学の部、サークルは新歓が非常に盛んなのはご存知でしょうか?体験会、新入生無料の食事会等毎年多くの新歓イベントが開かれ、下宿始めたての新入生なんかは食事代を浮かせる目的で所構わず参加したりしなかったりします。僕はあまり積極的に参加しなかったのですが、ラグビー部の新歓にだけ参加した理由は単純にクラスの友達に誘われた、というだけの事でした。「夕飯タダだから来ないか」と。僕の脳内辞書のラグビーの項目に「夕飯」が追加された瞬間でした。それから何度か体験会に行かせて頂いて、ついでにご飯奢ってもらって、とても楽しく遊んでいるうちに気がつけば入部宣言していました。
全く新しいスポーツの魅力だとか、数年ぶりに思いきり体を動かせる喜びに惹かれたのももちろんですが、決め手になったのはやはり部内の空気感でしょう。全体で盛り上げて目標に向かって一丸となって努力する、というのが高次元で行える環境って中々無いものではないでしょうか?それが大学で出来るというのは、忙しさを補って余りある貴重な経験だと思います。あと先輩方がめっちゃ優しいです。
そんな感じで非常に新鮮な生活を送っているのですが、大学に入って新しい経験を、それも部活動でするというのも、大変面白い人生の一幕となるのではないでしょうか?ラグビーの事を全く知らないというかつての僕のような方も、これを読んでラグビーに触れてみて頂けたら非常に嬉しく思います。僕も日々成長する楽しさを感じながら、これからの部活を頑張って参る所存であります。
それでは次は、僕をこの部に誘った張本人で全ての元凶である同学部同学科の佐藤太一くんに回したいと思います。
2019年5月23日木曜日
奥田くんから紹介を受けました、1年の徳永賢一郎です。僕は高校までずっと野球をやっていましたが、大学ではラグビーをすることに決めました。入学した直後の僕は大学では部活には入らずに、適度に運動をして、勉強を頑張ろうと考えていました。そんな僕がラグビーをやりたいなと思ったのは、ラグビー部の新歓に何度も来させてもらった時にラグビーが楽しかったことはもちろん、先輩方が本当にいい人ばかりでこの人たちと一緒に頑張りたいなと思ったからです。もちろん、部活に入ったからといって、勉強をおろそかにする気は全くないので、勉強も頑張ります。
僕はラグビー未経験者なので、細かい技術的なことはまだ分かりません。なので、毎日大学院生の方をはじめ、先輩方にいろいろ教えてもらってます。しかし、アップの時の声出しや、試合中の声かけなど、ラグビーの知識があるかないか関係ないところもたくさんあるので、そういうところでまずは誰よりも頑張って、みんなに認めてもらえるような選手になりたいと思います。そして、1日でも早くチームの力になれるように頑張りたいと思います。
次は同じく未経験で、毎日一緒に練習している部員の1人の安田凜くんに回します。
2019年5月21日火曜日
どうも高校の時、西島君の高校にボロ負けした高槻高校出身の奥田光信です。大学では西島君とも仲良くさせていただきたいなぁと思います。
書くこともないのでまぁ最初は今年の大学生活の目標でも書こうかと思います。まず一つ目は「体を大きくする」です。自分はポジションがセンターなのにも関わらず多分同期の経験者の中で体重が一番軽いです。高校まではどうにかなったのですが、大学に入って先輩方とコンタクトした時、このままではいけないと思いました。なのでこれからは自分で食事管理をして体重を増やして、筋トレも継続してやっていきたいと思います。
二つ目は「単位を落とさない」です。自分は昔から興味のあること以外に集中できない性格です。なので実は今もよく分からないおじさんが話している授業中にこれを書いています。今からこんな調子じゃ先が思いやられるのですが、二年後、三年後に楽をするために頑張って授業に出席したいと思います。
ここら辺で僕のブログは終わりにして、次は僕のモノマネでひと笑いとった徳永賢一郎君にまわしたいと思います。
2019年5月19日日曜日
生水星蘭さんに回してもらいました、新入生の西島真誠です。
こんな自分ですが、大学でラグビーをすることを決めました。これから精一杯頑張って行きますのでよろしくお願いします。
それではこのへんで終わりにします。
次は僕と同じ関西出身ではありますが、もう関西弁を忘れだしている奥田光信くんに回したいと思います。
新入生として一発目なのでどのようにこのブログを書こうか大変なやみましたが、まずは無難に自己紹介から始めようとおもいます。
僕の名前「真誠」ですが、何と読むかわかりますか?
「真」と「誠」はどちらも「まこと」と読むため、いつも初めて会った人には「まこと」と読まれます。そういう時、僕としては、その「まこと」は「真」と「誠」のどちらを読んだのかとツッコミたくなります。どちらの「まこと」もしっかり読むなら「まことまこと」だろと。どちらか一方の字しか読まないのでは読まれなかった字がかわいそうです。そんなわけで、「真誠」の読み方の正解は「真」は「まさ」、「誠」は「たか」と読んで、「まさたか」です。しっかり、どちらの「まこと」も読みがあります。以後、お見知りおきを。
出身はどこかと言うと大阪です。
大阪と聞いては、都会だと考えた人もいるでしょうが、僕は大阪府のなかでも寝屋川市という大阪のベッドタウン出身です。高層ビルなんて一つもない市で、市の中央には市の名前の由来となった寝屋川が流れ、北側には近畿一番の大きさの淀川が流れる以外には特徴らしき特徴がありません。なにも自慢できるものがありませんが、今年の4月からは中核市となったようです。ただそれも大きな街とも小さな街とも言えない中途半端な街だとお墨付きを出されたようで何も自慢にはなりませんし、僕が名古屋に引っ越すと同時に昇格したので、なにか複雑な気持ちです。そうそう寝屋川市出身の有名人には元メジャーリーガーの上原浩治や芸人で芥川賞をとった又吉直樹などがいますね。
ところで名古屋は都会ですね。地下鉄がいっぱい走ってます。大阪でも地下鉄はたくさん走っていますが、それは大阪市内やその周辺の市だけで、僕の寝屋川市は地下鉄などまったく走っていません。地下鉄が走ってるいるだけで都会と判断してしまうあたり、大阪人の僕も田舎者なのかもしれません。しかし、地下鉄の駅が大学内にあるというのは大変素晴らしいと感じるのは普通のことなのではなかろうか。やはり都会は違いますね。名古屋バンザイ!名大バンザイ!
趣味は何かというとカメラです。
カメラはとても面白いですね。目の前の光景をただ写真に写すだけなのですが、その写し方は無限大にあります。構図に始まり、f値やシャッタースピード、感度などの多くのパラメータを変えることで同じ光景でもまったく違う写真が撮れます。ぜひ皆さんにはカメラ・写真の面白さを知ってほしいですね。カメラについては書きたいことがいっぱいあるので、今回はここらへんで失礼します。また次回のブログのときにでも書こうかなと思います。
これまでブログはおろかtwitterでも自分を発信したことがなく、これから全世界に私事をさらすことに大変躊躇しております。しかし、せっかくの大学生活、これからは新しいことにも挑戦していこうと思っています。まず挑戦するのはやはり一人暮らし、特に自炊ですかね。脱インスタント!脱冷凍食品!大阪と聞いては、都会だと考えた人もいるでしょうが、僕は大阪府のなかでも寝屋川市という大阪のベッドタウン出身です。高層ビルなんて一つもない市で、市の中央には市の名前の由来となった寝屋川が流れ、北側には近畿一番の大きさの淀川が流れる以外には特徴らしき特徴がありません。なにも自慢できるものがありませんが、今年の4月からは中核市となったようです。ただそれも大きな街とも小さな街とも言えない中途半端な街だとお墨付きを出されたようで何も自慢にはなりませんし、僕が名古屋に引っ越すと同時に昇格したので、なにか複雑な気持ちです。そうそう寝屋川市出身の有名人には元メジャーリーガーの上原浩治や芸人で芥川賞をとった又吉直樹などがいますね。
ところで名古屋は都会ですね。地下鉄がいっぱい走ってます。大阪でも地下鉄はたくさん走っていますが、それは大阪市内やその周辺の市だけで、僕の寝屋川市は地下鉄などまったく走っていません。地下鉄が走ってるいるだけで都会と判断してしまうあたり、大阪人の僕も田舎者なのかもしれません。しかし、地下鉄の駅が大学内にあるというのは大変素晴らしいと感じるのは普通のことなのではなかろうか。やはり都会は違いますね。名古屋バンザイ!名大バンザイ!
趣味は何かというとカメラです。
カメラはとても面白いですね。目の前の光景をただ写真に写すだけなのですが、その写し方は無限大にあります。構図に始まり、f値やシャッタースピード、感度などの多くのパラメータを変えることで同じ光景でもまったく違う写真が撮れます。ぜひ皆さんにはカメラ・写真の面白さを知ってほしいですね。カメラについては書きたいことがいっぱいあるので、今回はここらへんで失礼します。また次回のブログのときにでも書こうかなと思います。
こんな自分ですが、大学でラグビーをすることを決めました。これから精一杯頑張って行きますのでよろしくお願いします。
それではこのへんで終わりにします。
次は僕と同じ関西出身ではありますが、もう関西弁を忘れだしている奥田光信くんに回したいと思います。
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