こんにちは。熱い長文ブログを書いてハードルを上げてくれた張川君、通称ハリーから回ってきました、経済学部1年の倉内将樹です。ハリーは通学で2時間もかかるのに部活の練習も頑張っているのでとてもすごいと思います。方や、寮住みなのに授業に遅刻してしまう僕はとてもダメだと思います。
さて、同期のみんなに倣って僕も自己紹介します。出身は福井県武生高校。聞いたことない人も多いかもしれませんが、アメーバ社長の藤田氏やあの堀内先輩をも輩出した高校なんですよ。堀内先輩、通称ほりまさんは小学校が隣の地区で中学高校同じ柔道部所属という、とても縁深い先輩です。僕が高校を卒業して春休みを満喫していた頃、そんな先輩から突然LINEがきたのでビックリしました。ほりまさんが名大に入学して、しかもラグビーをやっているなんてまったく知らなかったからです。大学はサークルにでも入ればいっかという僕の思いは、そのLINEがきっかけで変化し始めました。大学に入ってからは多くの新歓で名大ラグビー部にとことん魅了され、まさかの入部までしちゃいました。
入部してそろそろ1ヶ月が経つ頃ですが、同期の仲の良さは異常です。この大きな大学でそんな友達が何人もいることはとてもありがたいものですね。そんな仲間たちと切磋琢磨しながら、初心者の僕も試合で活躍できるようになりたい!………ぎゅっとeの締切が迫っているので、そろそろ自己紹介を締めておきますσ(^_^;)
次は、僕と同じ嚶鳴館に住むスタッフ、坂本舞花さん、通称まいまいに回したいと思います。
2016年5月29日日曜日
2016年5月27日金曜日
突然ですが皆さん、20世紀の米国の哲学者"ナポレオン・ヒル"という人物をご存知でしょうか。この人物は独自の「成功哲学」という考えを説いたことで有名な人物です。彼の考えを端的に表す言葉がこれです。 「A strong person may not win. A splendid person may not win. The person who thinks so that "I can do it!" wins after all.//強い人が勝つとは限らない。素晴らしい人が勝つとも限らない。"私はできる!"そう考える人が結局は勝つのだ。」 (英訳はLINE英語通訳を参考にしました....笑) すなわち、自信のある人が詰まる所勝利する、というお話です。
しかしながら、この話には忘れてはならない事柄が欠如しています。それは、 「何の根拠もない自信では意味がない」 すなわち、「しっかりとロジックに裏付けされたものでなければならない」ということです。皆さん、想像してみてください。中学校や高校のテストで、ほとんど勉強せずにテスト当日を迎えたのに、どこから湧き上がってきたのか分からない、謎の自信が沸々と湧いてきたことはありませんでしたか?。(もしかしてこんな経験をしたのは私だけでしょうか...。 )このような場合はアウト、ということです。要するに、勝利や栄光を手にするには、ロジックに裏付けされた自信(confidence)が必要だ、ということです。ロジックは日々の洗練された鍛錬、練習によって身に着けられます。したがって、日々の練習に真摯な姿勢で取り組むことが大事なわけです。日々の練習によってスキルアップし着々と実力を上げていけば、きっと誰にも負けない自信がつくはずだと、私はそう思います。
申し遅れました、前回松永君から紹介がありました、経済学部1年の張川 奨(はりかわ しょう)です。まずは簡単に自己紹介を致したいと思います。
出身は愛知県の豊橋市で、毎日豊橋から自転車と名鉄と地下鉄で名大まで通っています。休みの日は漫画を読んだり、音楽(特にB'z、というかB'zしか聴かない)を聴いたりして過ごしています。趣味はギターを弾くことで、地元でバンドを組んでギターボーカルをやってます。(ちなみに使用ギターはGibson Les Paul Sprint Run 2015 です。)経験スポーツは野球、ソフトテニス、水泳などです。
さて、私はラグビーに関しては全くの初心者です。よく大学で何故いきなりラグビーを始めたの?と聞かれます。そういった時、私は毎回 「ラグビーW杯を見てかっこいいなと思った」 だとか、 「地獄の細道(名大名物の一年生への部活・サークル勧誘合戦)で勧誘されたから」 だとか言っております。たしかにこれらも私がラグビー部に入部した理由の一つです。ですが、私がラグビー部に入部した一番の理由は 「平和ボケした毎日を打開したい」 という理由です。私は高校時代、高1の冬まで部活をやっていましたが辞めてしまい、そこから堕落した生活を送っていました。勉強はほどほどに頑張って何とか名古屋大学に合格しましたが、高校時代にこれと言って頑張ったこともなく、これといった楽しい思い出もないまま過ごしてしまいました。大学に入ってもテキトーにサークルに入ってテキトーに就職できればいいかなあ、と思っていました。
そんな時に出会ったのが、名古屋大学ラグビー部です。地獄の細道でパンフレットを頂き、家に帰ってページをめくってみると、先輩方がまさに"命懸け"で試合に臨む姿にたちまち魅了されていきました。 「何かに全力で、命懸けで、一本筋を通して取り組む姿ってこんなにも素晴らしく、かっこいいんだ。」 それまでのらりくらりと過ごしていた僕にとって、とても衝撃的なことでした。
と、まあこのような感じで入部を決めたわけです。 「何もせず座ってヘラヘラ笑って過ごして終わるだけの奴にだけはなりたくない。」 私は普段あまり積極的に喋るような性格の人間ではないですが、実は心の底にはこんな思いがあるんです。
以前、某報道番組でサッカー日本代表の本田圭佑選手がこう仰っていました。 「人生の谷はどれだけ深くても良いんです。お前らこんなに苦しいこと経験したことないだろうと。深い谷を経験した者にこそ高い山に登れるんです。」 どんなに苦しくてもいい。やってやろう。苦しみを乗り越えた先に、何か素晴らしいものが待っているのではないだろうか。私はそう信じています。
私はラグビー初心者でまだまだ未熟者ですが、基礎的なことを大事にして、真剣に練習に取り組み、将来は歴史と伝統のある名大ラグビー部を引っ張っていけるように頑張ります。
BREAKTHROUGH STOIC sincerity
以上です。ご閲覧有難うございました。次回は期待の大型プレイヤー、倉内君に回したいと思います。
しかしながら、この話には忘れてはならない事柄が欠如しています。それは、 「何の根拠もない自信では意味がない」 すなわち、「しっかりとロジックに裏付けされたものでなければならない」ということです。皆さん、想像してみてください。中学校や高校のテストで、ほとんど勉強せずにテスト当日を迎えたのに、どこから湧き上がってきたのか分からない、謎の自信が沸々と湧いてきたことはありませんでしたか?。(もしかしてこんな経験をしたのは私だけでしょうか...。 )このような場合はアウト、ということです。要するに、勝利や栄光を手にするには、ロジックに裏付けされた自信(confidence)が必要だ、ということです。ロジックは日々の洗練された鍛錬、練習によって身に着けられます。したがって、日々の練習に真摯な姿勢で取り組むことが大事なわけです。日々の練習によってスキルアップし着々と実力を上げていけば、きっと誰にも負けない自信がつくはずだと、私はそう思います。
申し遅れました、前回松永君から紹介がありました、経済学部1年の張川 奨(はりかわ しょう)です。まずは簡単に自己紹介を致したいと思います。
出身は愛知県の豊橋市で、毎日豊橋から自転車と名鉄と地下鉄で名大まで通っています。休みの日は漫画を読んだり、音楽(特にB'z、というかB'zしか聴かない)を聴いたりして過ごしています。趣味はギターを弾くことで、地元でバンドを組んでギターボーカルをやってます。(ちなみに使用ギターはGibson Les Paul Sprint Run 2015 です。)経験スポーツは野球、ソフトテニス、水泳などです。
さて、私はラグビーに関しては全くの初心者です。よく大学で何故いきなりラグビーを始めたの?と聞かれます。そういった時、私は毎回 「ラグビーW杯を見てかっこいいなと思った」 だとか、 「地獄の細道(名大名物の一年生への部活・サークル勧誘合戦)で勧誘されたから」 だとか言っております。たしかにこれらも私がラグビー部に入部した理由の一つです。ですが、私がラグビー部に入部した一番の理由は 「平和ボケした毎日を打開したい」 という理由です。私は高校時代、高1の冬まで部活をやっていましたが辞めてしまい、そこから堕落した生活を送っていました。勉強はほどほどに頑張って何とか名古屋大学に合格しましたが、高校時代にこれと言って頑張ったこともなく、これといった楽しい思い出もないまま過ごしてしまいました。大学に入ってもテキトーにサークルに入ってテキトーに就職できればいいかなあ、と思っていました。
そんな時に出会ったのが、名古屋大学ラグビー部です。地獄の細道でパンフレットを頂き、家に帰ってページをめくってみると、先輩方がまさに"命懸け"で試合に臨む姿にたちまち魅了されていきました。 「何かに全力で、命懸けで、一本筋を通して取り組む姿ってこんなにも素晴らしく、かっこいいんだ。」 それまでのらりくらりと過ごしていた僕にとって、とても衝撃的なことでした。
と、まあこのような感じで入部を決めたわけです。 「何もせず座ってヘラヘラ笑って過ごして終わるだけの奴にだけはなりたくない。」 私は普段あまり積極的に喋るような性格の人間ではないですが、実は心の底にはこんな思いがあるんです。
以前、某報道番組でサッカー日本代表の本田圭佑選手がこう仰っていました。 「人生の谷はどれだけ深くても良いんです。お前らこんなに苦しいこと経験したことないだろうと。深い谷を経験した者にこそ高い山に登れるんです。」 どんなに苦しくてもいい。やってやろう。苦しみを乗り越えた先に、何か素晴らしいものが待っているのではないだろうか。私はそう信じています。
私はラグビー初心者でまだまだ未熟者ですが、基礎的なことを大事にして、真剣に練習に取り組み、将来は歴史と伝統のある名大ラグビー部を引っ張っていけるように頑張ります。
BREAKTHROUGH STOIC sincerity
以上です。ご閲覧有難うございました。次回は期待の大型プレイヤー、倉内君に回したいと思います。
2016年5月25日水曜日
こんにちは!最近ホモじゃないかと噂されている森松暁くんから回してもらいました、工学部物理工学科1年松永晃宏です。僕もみんなに倣って自己紹介をしたいと思います。
僕は愛知県豊橋市の時習館高校から来ました。時習館から名古屋大学に行く生徒は毎年それなりにいるので、名大ラグビー部には各世代に一人づつくらい時習館のOBがいます。
僕は初め、部活動には絶対入らない!と心に誓って大学受験をしました。しかし、いろいろと新入生歓迎会に行ってみて、部活動に入っている先輩を他の大学生と比べると、明らかに活き活きしていて、凄くカッコよく見えました。自分も2年後3年後にはこうなっていたい!と思い、同じ高校出身のあきば先輩からの誘いもあったラグビー部に入部しました。
実際、ラグビー部に入ったおかげで、最近充実してるなーとしみじみ思います。片道1時間半で通いながら部活に参加するのは簡単ではないですが、出来ないことはないですし、大変な思いをしてでもラグビー部に入る価値はあると思います。毎日楽しいです!!
とまあ、なんだか自己紹介はあまりしていない気もしますが、ここら辺で締めたいと思います。
次は、同じく豊橋市から来ていて、実は地元でバンドを組んでいるという張川 奨くんに回したいと思います。
僕は愛知県豊橋市の時習館高校から来ました。時習館から名古屋大学に行く生徒は毎年それなりにいるので、名大ラグビー部には各世代に一人づつくらい時習館のOBがいます。
僕は初め、部活動には絶対入らない!と心に誓って大学受験をしました。しかし、いろいろと新入生歓迎会に行ってみて、部活動に入っている先輩を他の大学生と比べると、明らかに活き活きしていて、凄くカッコよく見えました。自分も2年後3年後にはこうなっていたい!と思い、同じ高校出身のあきば先輩からの誘いもあったラグビー部に入部しました。
実際、ラグビー部に入ったおかげで、最近充実してるなーとしみじみ思います。片道1時間半で通いながら部活に参加するのは簡単ではないですが、出来ないことはないですし、大変な思いをしてでもラグビー部に入る価値はあると思います。毎日楽しいです!!
とまあ、なんだか自己紹介はあまりしていない気もしますが、ここら辺で締めたいと思います。
次は、同じく豊橋市から来ていて、実は地元でバンドを組んでいるという張川 奨くんに回したいと思います。
2016年5月22日日曜日
こんにちは!ラグビー部1年随一の変人である間嶋くんからまわってきました、法学部1年の森松暁です。初めてのブログということで僕も軽く自己紹介をしようと思います。
僕は柴田くんや淡川くんと同じ東海高校の出身です。彼らは高校から入学したのに対し僕は中学からなので6年間男だらけの青春を送ってきました。中学の時はジャグリング同好会という部活に入っていてお手玉とか中国ゴマをしてそれなりに楽しんでいました。
話は変わりますが、男子校出身だからなのかよく僕のことをホモ呼ばわりする輩がいますが決してそんなことはありません。本当に困ったものです。
高校生になり何か新しいことをしようと考えていた僕は友達に誘われてラグビー部に入りました。もし彼が誘ってくれなかったらラグビーという素晴らしいスポーツに出会うこともなかったため彼にはとても感謝しています。
大学でも続けようか迷いましたがラグビーに打ち込む先輩方の熱い姿を見て入部を決めました。まだまだ技術的にも精神的にも未熟だとは思いますがまずは体づくりをしっかりしてみなさんに追いつけるよう頑張りたいと思います!
次は残念なイケメン、松永晃宏くんにまわしたいと思います。
僕は柴田くんや淡川くんと同じ東海高校の出身です。彼らは高校から入学したのに対し僕は中学からなので6年間男だらけの青春を送ってきました。中学の時はジャグリング同好会という部活に入っていてお手玉とか中国ゴマをしてそれなりに楽しんでいました。
話は変わりますが、男子校出身だからなのかよく僕のことをホモ呼ばわりする輩がいますが決してそんなことはありません。本当に困ったものです。
高校生になり何か新しいことをしようと考えていた僕は友達に誘われてラグビー部に入りました。もし彼が誘ってくれなかったらラグビーという素晴らしいスポーツに出会うこともなかったため彼にはとても感謝しています。
大学でも続けようか迷いましたがラグビーに打ち込む先輩方の熱い姿を見て入部を決めました。まだまだ技術的にも精神的にも未熟だとは思いますがまずは体づくりをしっかりしてみなさんに追いつけるよう頑張りたいと思います!
次は残念なイケメン、松永晃宏くんにまわしたいと思います。
こんにちは。工学部化学生物工学科1回生の間嶋剛です。いつも第二部室として使われる部屋の持ち主柿本君、カッキーからまわってきました。カッキーは体もでかく、練習中パスキャッチが上手く、すぐに即戦力になると思います。僕のカッキーの第一印象は覚えていませんが、今はティッシュのイメージがあります。
僕の自己紹介をします。中学の頃は、小学校からやっていた柔道を中学でもやりましたが、ダラダラしていたので、あまり雰囲気が好きじゃありませんでした。高校では、地学部が面白そうだし、体的にも楽そうなので、それに入ろうと思いましたが、気づいたらラグビー部にいました。高校のラグビーの先輩達はどこの部活よりも生き生きして、楽しそうでした。大学は、体育系の部活はやらないと受験生のとき考えていましたが、入学がきまった春休みから、ラグビーの試合をユーチューブで暇なとき見ていました。ラグビーの新歓に初めていったとき、同じ高校の3回生の平沢さんが「学生時代の最後の運動」のようなことを言っていたので、そうだなと思い、ラグビーに入りました。僕は新しいポジションを始めたので、初心者と同様に基礎を大切にして練習していきたいです。
次は、たまに変なところで笑い始める森松 暁君にまわしたいとおもいます。
僕の自己紹介をします。中学の頃は、小学校からやっていた柔道を中学でもやりましたが、ダラダラしていたので、あまり雰囲気が好きじゃありませんでした。高校では、地学部が面白そうだし、体的にも楽そうなので、それに入ろうと思いましたが、気づいたらラグビー部にいました。高校のラグビーの先輩達はどこの部活よりも生き生きして、楽しそうでした。大学は、体育系の部活はやらないと受験生のとき考えていましたが、入学がきまった春休みから、ラグビーの試合をユーチューブで暇なとき見ていました。ラグビーの新歓に初めていったとき、同じ高校の3回生の平沢さんが「学生時代の最後の運動」のようなことを言っていたので、そうだなと思い、ラグビーに入りました。僕は新しいポジションを始めたので、初心者と同様に基礎を大切にして練習していきたいです。
次は、たまに変なところで笑い始める森松 暁君にまわしたいとおもいます。
2016年5月20日金曜日
こんにちは!理学部一回生柿本祥太です。普段はお世辞にも頭が良さそうとは言えないのに、実は機械航空の秀才淡川君からまわしてもらいました。個人的に淡川君は練習する時は初心者の中で一番熱心にやってると思うので尊敬できる同輩だと思ってます。
さて僕も他の同期に倣い自己紹介をしようと思いましたが、ネタになるような話もないので今の僕の家の現状を紹介することをもって自己紹介に替えたいと思います。
今僕は同期の中で第二部室に住んでいるという設定になっています。何故第二部室かといいますと、非常に大学に近くかつ遊び道具(wiiU.漫画)があることに起因すると思われます。しかし上回には僕の家より近い豪邸に住んでいる方がいるとかいないとか。そういうわけで週末には僕の部屋は第二の部室として活躍します。H君やI君は僕に部屋使ってもいいの?と気を使ってくれますが、実際僕も楽しいので全く問題がないです。これからもPS4や漫画を揃えていくつもりなので是非また遊びに来てほしいです。
次は入学早々僕の社会的地位を無邪気な心で奈落の底に叩き落とした間嶋君にまわしたいと思います。
2016年5月19日木曜日
はじめまして、甘い歌声の持ち主の加甲起也くんからまわってきました。工学部機械航空工学科1年の淡川和希です。かこうくんにはスクリューパスの投げ方を教えてもらいました。彼のアドバイスはとてもわかりやすいので、パスの投げ方に悩みがある人は彼に1度きいてみるといいでしょう。かこうくんならきっとやさしく教えてくれるはずです。
さて、ここからは僕の自己紹介をしたいと思います。僕は小中学校の頃は野球をしていましたが、高校からはなぜか突然サッカー部にはいりました。当然のことながらまわりには小さい頃からサッカーをやってきた強者ばかりでした。そんな環境のなかでサッカー経験0だった僕は大変苦労しました。幸いなことに同期の部員は優しい人が多く、初心者なりに頑張っていた僕をあたたかく受け入れてくれましたが、練習や試合でミスをするたびに迷惑をかけている申し訳なさで悩んだ時期もありました。そんなことがあり大学ではそれなりにできる野球をもう1度やろうと思っていたのですが、同じ高校の柴田くんに誘われて行ったラグビー部の新歓で先輩や同期の仲間の魅力に惹かれて気付いたらラグビー部に入ることになっていました。もちろんラグビー経験などなかったので不安も大きかったのですが初心者の受け入れ体制がしっかりしていて、大学からラグビーをはじめて今は活躍されている先輩方の姿を見て、初心者でも努力すればいずれ活躍できるんだという気持ちになり入部を決めました。
辛いことも多いとは思いますが、1日も早く名古屋大学ラグビー部の力になれるよう日々努力していきます。
次はラグビー部1年の共同スペースに毎日泊まり込んでいる柿本くんにまわしたいと思います。最後まで読んで頂きありがとうございました。
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