2026年7月28日火曜日

勝つために

豊太郎から回ってきました。4年の横田和也です。

学業の面では豊太郎にはもう少し頑張って欲しいですが、ラグビーでは彼の意欲的な姿勢、そして凄まじい成長スピードは頼もしく感じています。秋シーズンの活躍期待しています。

電情会はもう1人くらい入ったら開催しよう。

春シーズンが終わり、いよいよ秋シーズンが始まります。

今回のブログでは春シーズンの振り返りと、秋シーズンに向けての今の気持ちを書こうと思います。

まず春シーズンの振り返りです。

新歓試合には勝利することは出来ましたが、その後の私大との2回の練習試合、また阪大戦にも敗れてしまいました。チーム運営の面でも、自分たちの方針を変えることで、チーム全体に迷惑をかけてしまうことが多かったと思います。結果としても過程としても、悔いの残るシーズンでした。

次は秋シーズンに向けてです。

秋シーズンは、「Aリーグ昇格」「東大戦勝利」という2つの目標があります。この目標を達成するためには、意識の部分から変えていかなければいけないと思います。

練習前後のストレッチやダウン、体のケアを怠っていないか、練習の時間をただなんとなく過ごしていないか、スタッフさんや周りの環境への感謝を忘れていないか。

こういったひとりひとりの向き合い方や積み重ねが、チームを強くすると思います。

春シーズンにチーム全体としてそういった意識、雰囲気を作り出せなかったのは、最上級生である4年に責任があると感じています。まずは自分たちの意識や行動から変え、いいチームを作っていきたいと思います。

秋シーズンが終われば自分たちは引退、個人的には10年以上やってきたラグビーの集大成でもあります。悔いの残らないシーズンにできるよう、全力で走り切ります。

次は拓哉に回します。

拓哉には同じポジションの後輩として期待しているのですが、まだまだ伸ばして欲しい部分がたくさんあります。プレーを見ていると、まだスマートに上手くなろうとしてる感じがあるので、泥臭く頑張って欲しいです。一緒にパス練がんばろう。

2026年7月24日金曜日

怪我明けには怪我明けの風が吹く

こうたさんから回ってきました。2年の大口です。4月に髪を切ったら「この感じから狂人が射出されるとは思えん」というありがたい褒め言葉を根に持って今日まで生きてきました。これからも愛ある言葉をよろしくお願いします。

スタートダッシュで骨折し、額を縫った春シーズンは終わりました。振り返ると成長と欠点がはっきりと出てきたシーズンなのかなと思います。

成長したところとして人のプレーを見ることが増えていいプレー、悪いプレーが理解できるようになりました。それにより自力でも最低限のフィードバックを出せるようになってきました。これは呪術廻戦で学んだ「目より先に手が肥えることはない」的なことだなと思ったりしました。

欠点はフィジカルが足りないことです。これが一番足りない部分ですし、これを解決しないと結局フィジカルの足切りをくらって何もできなくなるだけなのでこのオフ期間につけれるだけつけるようにしたいと思います。誰かごはんに誘ってください。八月はじゃんけんに勝ったら奢ります。

そんな春シーズンですが最終的には試合に出ることができました。ルーキーが例年MOMをもらっているこの試合で無事MOMの強奪に成功するという形で締めくくれてとても嬉しかったです。去年のルーキー戦では貰えなかったので、たとえ後輩の栄誉を奪うという気概が良い結果に繋がったと思います。

次はかずやさんに回します。テストの難易度をかずやさん基準で伝えてきたことについては未だに許せません。これからは自分より学力が下の後輩であるということを鑑みて助言をすることをこれからはお願いしたいです。

電情会待ってます!

2026年7月21日火曜日

周りの目

 のすけから回ってきました。4年の後藤航太です。

のすけは昨シーズンたくさん試合に出場し、非常に大きな成長を見せてくれました。そのフィジカルは間違いなくチームトップクラスです。もっともっと接点で存在感を発揮できる選手だと思うので、上を目指して突き進んでほしいです。主務の仕事については、就活も学業も大変だと思うのでぜひ僕を頼ってください。3年生のみんなもできるだけ配慮してあげてね。主務って意外と面倒くさいんです!

今回は、春シーズンを振り返り、考えていたことを書きたいと思います。

新歓では圧倒的にコミュ力のない4年生が足を引っ張ったにも関わらず、選手もスタッフもたくさん入部してくれました。3年生ごめん、ありがとう。ルーキーがたくさん入ってくれたことが個人的にすごく嬉しいです。しんどいルーキー練を乗り越え、三重大戦で少しでもラグビーの楽しさを感じてくれていたらいいな。

私大との2試合の練習試合ではDFの脆さから大量失点し、その大味なラグビーを修正できないまま阪大戦を迎えてしまいました。FWの接点で勝負できていても、ラインアウトで勝っていても、最終的にスコアで上回らなければ意味がありません。試合に出ていない僕は偉そうなことは言えませんが、チームに足りていない部分は明らかだと思います。頼もしい先輩になれるよう、まずは4年生が死にものぐるいで頑張ります。夏が来てしんどい練習が増えるけれど、みんなで頑張ろう。

春シーズン経験した個人的に大きなイベントは、就活と教育実習でした。そこで言われて印象的だった言葉があります。

「君、うちの志望度高くないでしょ?」

「後藤くんって人に興味ないの?」

前者は就活で面接官に、後者は教育実習で他の実習生に聞かれた質問です。単に僕の人格に問題があるのかもしれませんが、どちらも心外でした。しかし、僕が実際にどう思っているかよりも、周りからどう見えるかの方が重要であることは間違いありません。自分の思いを素直に表現し、行動できる人間になりたいものです。

ラグビーに関しても似たようなことを思います。ラグビーがどれだけ好きでも、どれだけ上手くなりたい、勝ちたいと思っていても、それが周りに伝わっていないのならば勿体ないですよね。プレーも声も、普段の生活も、客観的に見てちゃんとできているか、改めて気をつけたいところです。

夏以降は、春シーズンの悔しさを忘れないように、口だけで終わらせないように、いい意味で周りの目を気にして頑張ります。

次は豊太郎に回します。あまり書くことが思いつきませんが、とりあえず秋シーズンの活躍を期待しています!

2026年7月17日金曜日

気づき

 たいめいから回ってきました。3年の小野寺隼之介です。

たいめいは、トレーニングに励みながら自分の課題にも真剣に向き合う、とても熱い男という印象です。去年は怪我に苦しんだシーズンでしたが、今年は元気にグラウンドを走り回ってくれることを期待しています。一緒に頑張っていこうな、たいめい。

さて、春シーズンも終わり、いよいよ暑さとの戦いが始まる季節になりました。

今シーズンを振り返ると、同じポジションの先輩が怪我をしたことや、上級生として模範となるプレーを意識するようになったこともあり、出場機会が増え、自分の成長を実感する場面が多くありました。特にAT面では、成長した部分と同時に課題も見えてきました。自分の強みと弱み、それをどう改善していくかが以前より明確になっています。これまではフィジカルさえ鍛えれば何とかなると考えていましたが、最近はそれだけでは通用しないと痛感しています。

現在の課題は、ヒット姿勢とセットの時の判断です。この二つはまだ十分に身についていないので、リーグ戦や東大戦に向けて一つずつ改善していきたいと思っています。また、今あるフィジカルをどうプレーの中で生かすかも考えていかなければなりません。ヒット姿勢と前を見た判断が改善されれば、プレーにも余裕が生まれ、ワンパスやオフロード、安定したゲインにもつながると信じています。これからは特にこの二点を意識して練習に取り組んでいきたいです。

プレー以外では、今年度から主務を務めています。やるべきことは想像以上に多く、改めて航太さんがどれだけ頑張っていたのかを実感しています。実は今も合宿の手続きを進める傍ら、このブログを書いています。これまで自分が思い切り試合や練習に打ち込めていたのは、主務や副務、マネージャー、監督、コーチをはじめ、多くの方々が支えてくださっていたからなのだと改めて感じています。これからも選手としてだけでなく運営という立場で部に関わることになると思いますが、部員全員が楽しく、そして実りある練習ができる環境をつくれるよう、これからも頑張ります。同期のみんなも、きっと手伝ってくれると信じています。よろしくね。

次は航太さんに回します。前主務としてかなりお世話になりとても感謝しています。最近復活を遂げ、試合でもゴリッゴリにゲインしていく姿には負けられないなと感じています。お体にはある程度ご自愛しながら頑張ってください。あと文学部が不条理な扱いを受けているので諦めずにもっと対抗していきましょう。


2026年7月13日月曜日

ここから

乃々さんから回ってきました、2年生の高野太明です。乃々さんはスタッフさんとして僕の脳震盪を何度も診て下さり、いつも丁寧にその時の状態などを丁寧に教えていただいているだけでなく、僕のプレーの姿などを見てくださっていてとても感謝しています。秋シーズンも頑張っていきましょう!

今回はオフが明けた三月からフルコンに復帰しその後どうなったかについて話していきたいと思います。

まず僕は去年重い脳震盪を2回、軽い脳震盪を一回してしまい、10月からフルコンが禁止されていました。そして今年の3月からフルコンの練習に参加することが出来、とても楽しかったと感じました。しかしそれ以上にフルコンに対する恐怖も持っており、今思うと危うい状態でラグビーをしていました。そして案の定4月の中旬に練習中頭をぶつけてしまいました。幸い重い脳震盪ではなかったものの流石に危険だと判断され、春シーズン中は他のみんなとは違うフルコンの練習をし、今シーズン中は試合に出ることは出来ないと伝えられました。その時はまあ確かにしょうがないなと思う反面、自分は去年何をしていたんだろうと情けない気持ちにもなりました。春シーズン中のフルコンはタックルの基礎を確認するというもので、僕はあまり容量がよくない方なので最初はうまく行かず、他のメンバーにどんどん離されているというのと、今シーズン中に本当にタックルができるようになるのかという不安で焦っていました。しかし、いぶきさんや、ともひろさんなど多くの人が僕のタックルを見て、アドバイスをしてくださったおかげで段々とタックルがよくなっていきました。そして一年生試合の三重大戦では今まであったタックルの恐怖心はだいぶ薄れており、自分のタックルでチームに貢献することが出来、なんとか勝利することが出来ました。

まだ出来ないことはたくさんありますが、今シーズンは大きく成長できたと思います。秋シーズンでは今のタックルをさらに磨き、今ある課題をなくしていこうと思います。

次はのすけさんに渡します。のすけさんは僕と同じポジションであり、試合では力強いプレーをし、また同じポジションとしてアドバイスをくれる最も尊敬する先輩の一人です。ラグビーの実力でのすけさんに近づけるように頑張ります!これからもよろしくお願いします!

2026年7月8日水曜日

まだまだ

あいちゃんから回ってきました、4年スタッフの茶端乃々です。


ストレートな褒め言葉は嬉しくもあり、少し照れくさいです。ありがとう。

あいちゃんは愛嬌があって、とても可愛い子です。

その一方で、高校まで体育会系の部活に所属していたこともあり、周りをよく見て行動できる力や、新しいことを素直に吸収する力を持っていると思います。

「自分に何ができるのか」を考えたり、悩んだりすることがあると思いますが、無理をしすぎず、自分のペースで部活に関わっていってくれたら嬉しいです。


私も、スタッフみんなが安心して過ごせる環境をつくれるよう心がけていきたいと思います。  


6月で春シーズンが終わりました。


新歓、国公立大会、練習試合、定期戦と内容は濃いものでしたが、今まで過ごした春シーズンよりもあっという間でした。


目標にしていた阪大戦勝利は叶わず、非常に悔しい結果になりました。選手それぞれが努力を重ねてきた過程を近くで見てきたこともあり、試合後の涙を見るのは本当に辛かったです。


ただ、選手全員がすぐに気持ちを切り替え、次の目標に向かって前を向く姿を見て、私もサポートする立場としてこのままではいけないと前を向くことができました。




私は名大ラグビー部、まだまだやれると思っています。実際に試合に出るわけでもなく、練習に参加するわけでもないので、「誰が言うてんねん」と思われるかもしれませんが、新チームが始動してから今までを振り返ると、チームは着実に強くなっています。


同期はどんな状況でもチームのことを第一に考え、それぞれが自分の役割を全うしようとする姿が本当に頼もしく、何度も胸を打たれました。後輩たちも、一人ひとりがチームの目標を見据え、自分の課題と真剣に向き合いながら日々の練習に取り組んでいます。


そんな一人ひとりの積み重ねが少しずつチームの力になっていて、以前よりも「全員で勝ちにいく」という一体感のあるチームになってきていると感じます。


だからこそ、このチームなら秋シーズンでも必ず成長した姿を見せてくれると信じています。


スタッフとしては、夏の厳しい練習に備えて熱中症対策を徹底するとともに、怪我による離脱を最小限に抑えられるよう、選手一人ひとりのコンディションをこれまで以上に気にかけながらサポートしていきます。選手が安心してラグビーに打ち込むことができるよう、私自身も最後まで全力を尽くします。


OB・OGの皆様や、保護者の方からのご支援の上にチームか成り立っていることへの感謝を忘れず、秋シーズンも全員で走り抜きたいと思います。


次はたいめいに回します。

しんどい時期を乗り越えて、今生き生きとラグビーをしている姿をみると、私まで嬉しくなるし、努力はちゃんと報われるんだなと勇気をもらっています。

三重大戦で見せてくれたフィジカルは本当によかった!秋シーズンでもきっと大活躍してくれるはずです。くれぐれも頭には気をつけて、これからもたいめいらしく頑張って!応援しています!

2026年7月4日土曜日

新たな挑戦

 はるたから回ってきました、教育学部の太田愛彩です。バスの中でそんなことを思っていたなんて可愛いヤツめ。はるたともぜひ今度中国語を一緒にやりたいと思います。そして、はるたの足の速さ活かしてBKとして活躍してね!これからよろしくね。

今回は初めましてということで自己紹介と入部理由について書かせていただきます。

私は石川県小松高校出身です。ラグビー部には私含め石川県出身者が4人もいて嬉しいです!私は9年間水泳と12年間陸上競技をやっていました。地元で色々な人に支えていただきながら終えた陸上には感謝でいっぱいです。高3最後の大会も何の悔いもなくやりきった気持ちでいっぱいでした。それはまぎれもなく周りの方々の支えがあったからだと感じます。だからこそ、自分の陸上競技人生を大事に宝箱にしまうようにして大学では他の競技で選手をサポートする立場になろうと決めていました。そして、部活というもので新たな挑戦をして、新しい仲間と知らない世界を見てみたいと思いました。

新歓期に複数の部活をまわり、入部を決め切れずにいました。そんな中でもラグビー部の新歓に行くといつも心から楽しんでいる自分がいて、どんな他の新歓よりもラグビー部の新歓が1番楽しかったと心から言えます!最後はラグビーの皆さんの温かさに入部を決めました。入部締切後にも関わらず入部を受け入れてくださった皆さん本当にありがとうございました。

今後は選手の皆さんとともに全力で駆け抜ける日々をすごし、少しでもチームに貢献できるよう努めます!よろしくお願いいたします。

次は乃々さんに回します。私から見た乃々さんは温かくて優しさが溢れてる上に可愛くてでもかっこいい方です。私がまだ知らないようなスタッフの多くの裏の仕事も責任をもって行なってくださる姿を見かけます。本当に部の土台となっているような先輩です!(乃々さんはもちろん先輩スタッフの方々皆さんがかっこいいです!)メディと外傷で仕事内容は少々異なりますが乃々さんから様々なことを吸収して学ばせていただきたいです!

2026年7月1日水曜日

チャレンジ

ショウエイから回ってきました、工学部マテリアル工学科の筒井晴太です。

ショウエイはとにかくアツい漢です。タックルやヒットのインパクトはルーキーの中ではピカイチで、彼とコンタクトの練習をするのにはそれなりの覚悟が必要です。僕は彼と違って恐怖心を持って生まれましたが、これからその恐怖心を克服し、豪快なタックルをできるようになりたいので頑張ります。


さて今回は、僕のこれまでのスポーツ経験とラグビー部への入部理由について書きます。

僕は小学5年にサッカーを本格的に初めて以来、中学高校とずっとサッカーをしてきました。

僕の高校サッカー部は強くなく、僕自身もサッカーが上手い方ではありませんでしたが、チームで同じ目標に向かって努力する中で、一生大切にしたい最高の友達に出会うことができました。

僕がサークルじゃなくて部活を選んだのは、部活の中だからこそ、最高の友達に出会えたという思いがあったからです。


入学当初、僕はいろいろな部活の新歓に参加していましたが、今まで続けてきたサッカーをサークルか部活のどちらかで続けるつもりで、ラグビーは「憧れはするけど、自分には絶対無理なスポーツ」と、正直選択肢にもありませんでした。

しかし、新歓に参加したときの、この部活の暖かい雰囲気が、どのサークルや部活よりも居心地よく感じ、何度かきてるうちに先輩に「君にもできる」と励ましてもらい、選択肢に急浮上しました。

それでもなかなか覚悟が決められないでいましたが、入学時に自分が決めた、チャレンジに溢れたおもろい大学生活にする!という目標もあり、映えあるチャレンジ一つ目として入部を決意しました。


未だに、僕にラグビーができるのか半信半疑ではあるし、恐怖心も不安もたくさんありますが、それと同じくらい、自分のこれからの成長と、ラグビー部を通して同期や先輩方ともっともっと関われることがめちゃくちゃ楽しみです。


ラグビーでは、チームのピンチを鋭いタックルで救うことのできるバックスになりたいです。

コンタクトの練習はもちろん、このままでは軽すぎて勝負にならないと思うので、増量を急ぎます。帰省したときに本人か疑われるくらいゴツくなりたいです。

ポジションはハーフやウイングに興味があるので、相手のディフェンスを切り裂ける脚力と1試合走り続けられる体力、そして正確なパスを身につけられるよう、たくさんのことにチャレンジしながら練習やトレーニングを頑張っていきます。


次はあいちゃんに回します。

あいは先日の遠征バスのなかで、ショウエイら複数名に中国語のレッスンをしており、僕も混ぜてもらいたいと思いましたが、僕の席は彼女と微妙な距離感だったので、しぶしぶ断念しました。

これから一緒に頑張ろう。

2026年6月26日金曜日

大学でも新たな挑戦を!

しょうたから回ってきました、理学部の山本星瑛です。しょうたのことを初めて見た時はラグビー部の先輩かと勘違いしましたが、同期だと知った時は本当に驚きました。その優れた体躯を生かしてFW頑張ってこうな。

今回は僕の入部動機について述べさせていただきます。まず、僕はこれまで小中学校でサッカー、高校でバレーをやってきました。サッカーはなんとなくで始め、なんとなく飽きたから辞めたという感じで、大した思い入れがないまま終わってしまいました。もっとちゃんと部活動に熱意を注ぎたいと思い高校からは当時興味のあったバレーを新しく始めることにしました。身長が低い僕が常にコート上に立つことは叶いませんでしたが、自分なりにチームに貢献できることを探し、それに尽力することができたので、高校の部活は僕にとってかけがえのない思い出となりました。高校で充実した経験ができたので、大学でこれ以上部活をやる気はあまりありませんでした。そんな僕がラグビー部に入部を決めた理由は、ラグビー部含め様々な部活の新歓に参加したことがとても大きいと思います。新歓で出会う先輩方ひとりひとりが僕の目には眩しく映り、そこで僕は仲間と共にスポーツに熱意を持って取り組むことの心地良さを思い出し、また運動部で頑張りたいと思うようになったのです。他の運動部に入るか少し悩みましたが全体的なチームの雰囲気や同期からの誘いもあってラグビー部への入部を決めました。僕にとって大学からラグビーを始めることは、高校からバレーを始めることよりもハードルが高くかなり大きな挑戦であることは確かです。正直不安な要素も大きいですが、先輩や同期の皆と一緒なら最後まで頑張れそうな気がしています。試合で活躍できるよう精一杯頑張りたいと思います!ちなみに本当は4/11の大体験会の時点で入部の意思はほぼ決まっていたのですが、5/5の国公立戦まで入部を迷ってるフリしてました。申し訳ありません。

次ははるたに回します。はるたはしょうたとは対照的にまだまだ体重が軽いのですが、裏を返せばその分大きなポテンシャルを秘めてるということだと思います。ルーキー練を乗り越えた俺たちに乗り越えられない壁はない!これからも切磋琢磨して頑張っていこう!

2026年6月23日火曜日

はじめまして

よごにゃんから回ってきました、工学部化学生命工学科の中嶋将汰です。よごにゃんはタックルの姿勢とかでもアドバイスをくれたり、めんどくさそうな仕事もやってくれていて何かと頼りになる男です。

今回は今までの自分とこれからの目標について書こうと思います。

自分は中学高校と水泳部に所属していました。そんなに早いタイムが出せるわけではなかったけれど、自分なりに努力してやってきました。けれどもやっぱりやり切った感というか、達成感みたいなものはどこか心残りがあったなと思います。そんな中、新歓の雰囲気もよかったし、自分への挑戦という意味も込めてラグビー部に入部し、ラグビーの経験はもちろんないし、なんならずっと水中で運動してきたので、今まであまりして来なかった動きで、全然慣れないことばかりです。

ラグビーはやっぱり相手にガツガツ当たっていくFWになりたいと思っていて、体格がいいのと、身長も高いので、それを生かしてPRやLOに挑戦していきたいです。自分は足全体が硬いので、欠かさずにストレッチしたり、筋トレで耐えられる筋力をつけることで、コンタクトとかスクラムでも力を最大限発揮していきたいです。体力とか走力は正直かなり低いので、とにかく当たって活躍できる選手になりたいです。

つぎはしょうえいに回します。しょうえいはとても熱い男です。練習でもでかい声出してるし、ガッツもめちゃくちゃあって筋肉ムキムキなので絶対いい選手になると思います。これから一緒に頑張ろう!

2026年6月19日金曜日

目標

ふみたかから回ってきました、経済学部の余語彩橙です。ふみたかはタックルがとてもうまいし、キックもできるので、これからもそれを武器に頑張って欲しいです。

今回は高校時代の思い出と入部理由について書いていこうと思います。

自分は高校からラグビーを始めました。入部した時はそんなにラグビーに興味はなくて、先輩や同期たちといると楽しいからという理由でなんとなく練習していました。でも、自分の2個上の代がライバルの西陵高校に負けて引退した時、あんなに強くて練習してた先輩たちが負けたのが悔しくて悔しくて、自分たちの代で絶対リベンジしようと誓いました。高三になって初めての大会である新人戦のベスト8で西陵と最初の試合をむかえました。その試合では前半でリードしていましたが、ノータイムで逆転され惜しくも敗れてしまい、その時は死にそうなくらい悔しくて、帰ってからもずっと泣いてました。その後の春の総体でも西陵とベスト8でぶつかりました。その試合では後半逆転することに成功してなんとか勝つことができ、試合後に仲間たちと泣きながら抱き合ったのが人生で一番嬉しかったです。そして高校最後の大会でもベスト8で西陵とぶつかりました。この試合はシーソーゲームで、後半残り5分で逆転し、勝ったと思ったところを再びノータイムで逆転され負けてしまいました。試合の後、あの時ああすればとかこうすれば良かったなどの思いが消えず、すごく後悔の残る結果になりました。

大学でラグビーをしようと思ったのはこのままでは終われないと思ったからです。大学ではもっと強くなって有終の美を飾れるようにしたいと思います。

次はしょうたに回します。しょうたはすごくいい体をしているのでこれからどんどん強くなれると思います。これから一緒に頑張ろう。

2026年6月15日月曜日

初めてのラグビー

けんとから回ってきました、工学部機械航空宇宙工学科の樋口文崇です。けんととは学部、学科が同じなのでこれから色々と頼り切っていこうと思っています。これからよろしく!

今回はこれまでのスポーツ経験とラグビー部の入部理由について書こうと思います。

僕は小学4年生くらいの時にサッカーを本格的にし始めて以来中学、高校とずっとサッカーをしていました。しかし、高校の部活は後になってから考えると指示されたことをやるだけであまり自分から考えて行動していなかったためか不完全燃焼のような感じで終わってしまったなという印象が強かったです。そのため高校生活での反省点を活かしてもう一回本気でスポーツに取り組んでみたいと思い大学でも部活に入りたいと思っていました。その中で新歓に行ってみて雰囲気がとても良かったのと思い切って新しいことに挑戦してみようという思いからラグビー部に入部しました。今回こそは終わった時に悔いの残ることのないように全力で主体的に明確な意図を持って活動に取り組みたいと思います。

次はよごにゃんに回します。よごにゃんはとにかく面白いです。これからもっと仲良くなるともっと面白いところがわかっていくのだろうと考えるととても楽しみです。これから一緒に頑張ろう!

2026年6月11日木曜日

再スタート

りおから回ってきました、工学部機械航空宇宙工学科の浅井謙人です。りおは新歓の頃からすごい陽気な感じで僕らの代の新歓リーダーをやって欲しいぐらい面白い人です。また、りおはBeRealにかなり変顔を上げてくれてとても嬉しいです。

今回はラグビーと自分に関して話したいと思います。

僕は小中とバレーやハンドなどいろんなスポーツに触れてきたこともあり高校ではまた新しいスポーツをやりたいと思い、ラグビー部に入りました。高校の時にはフォワードとバックスの両方を経験でき、最終的にはフルバックとしてチームに貢献できてとても満足のいく部活動生活を送れていました。しかし、怪我をした期間が長かったり、自分としては不完全な印象もありました。また、高校の仲間が名大のラグビー部にたくさんいたことも相まってラグビー部に入りたいという気持ちが高まり入部を決めました。高校ではフルバックをしていましたが、大学ではセンターでチームのトライにつながるゲインをしていきたいと思っています。高校の時は筋トレをさぼりがちだったので、大学で怪我しないような身体を目指して筋トレ頑張りたいです。

先日、スタッフさんから誕生日プレゼントとしてコントリビュートの靴下をいただきました。センスありすぎです。同期には個性豊かな人が多くてこれからの4年間が本当に楽しみです。

次はふみたかに回します。同じ学科のふみたかは高校の頃にサッカーをやっていたらしいのですが、それを考えてもキックが上手すぎて驚いています。同じバックスとして頑張ろう!これからみんながんばってこ!

2026年6月6日土曜日

こんにちは

 たいちから回ってきました、農学部の森理央です!たいちは自分のことをあまり喋るタイプじゃないと言っていますが、仲良くなったらうるさくなるタイプだと踏んでます。同じ学部学科なのでテストでは助けてもらう予定です。隼も頼むよ。今度中日見に行こう、4年間よろしくね!

今回は初心者ブロガーとして自己紹介と入部理由を書きたいと思います。

私は知多半島の美浜町出身で、小5から高校まで卓球をやっていました。基本卓球は個人競技なので、初めてチームスポーツに関わることとなりとても新鮮で、毎日がとても楽しいです!正直マネージャーキャラではなく、周りからは驚きと心配の声が挙げられましたが、ラグビー部の新歓が本当に楽しくて、雰囲気の良さに惹かれ入部を決めました。やるからには4年間頑張って、マネキャラ定着を目指します。

今のところなりたいマネ像が定まっていないので、先輩や同期から沢山学んで、成長していきたいです。

同期マネが5人いるのはとても心強いです、一緒に頑張ろうな!!とりあえず同期選手をデカくさせます。

これからよろしくお願いします。

次はけんとに回します!けんとはBeRealに変顔を載せていたので仲良くなれる気しかしません。ラグビー経験者なのでルールとか教えて貰いたいと思います、4年間一緒に頑張ろうね!

2026年6月2日火曜日

0からの挑戦

 しゅんから回ってきました。農学部資生の伊藤太地です。隼との出会いは1番初めの学科のガイダンスです。そこからはずっと一緒に居る感じです。初めの方はあまり口数が多くないしゅんでしたが、段々と打ち解け始めるととてもクールで誰よりもラグビー愛がある漢だと分かってきました。

今回はこれまでの自分となりたい姿について書こうと思います。

中高はずっとテニスをしていました。正直な話、県大会上位のような結果は残せてなくて大学でもテニスを続けるかははっきり決めてませんでした。そうして大学生活が始まっていつも一緒に居る同期のしゅんに新歓に誘われて新歓に行って自分もラグビーやってみたいという気持ちになり入部しました。

ラグビーではガツガツ相手に当たりに行けるようなFWになりたいです。やってみたいポジションはフランカー、もしくはプロップです。今よりももっと食トレと筋トレを頑張って、身体を大きくしてスクラムの最前線で輝けるようなプロップになりたいと思うこともあったり、相手に向かって果敢にタックルに入って走りまくるフランカーになりたいと思うこともあります。どちらとも魅力があって迷っているのは現状ですが、実はあまり走れないタイプなので今のところではプロップに心が傾いています。どんな選択になったとしても、ゴリゴリの身体でフィジカルで相手に負けないFWになりたいです。

次はりおに回します。りおとも同じ学部学科なのですがクール系のしゅんとは違い天性のおしゃべりさんです。ラグビー部の同期のなかでも1番おもしろい存在で、あまり喋るタイプではない自分からすると正直羨ましかったりします。これから4年間一緒にがんばっていこう!

2026年5月25日月曜日

単独チーム

しずくから回ってきました、農学部の横田隼です。しずくはラグビーをほとんど見たことがないと言っていましたが、タグラグでの動きは完全にラグビー選手でした。自分も負けないように頑張ります。

今回は今までの自分とラグビーについて書こうと思います。

自分は小学二年生からラグビーを始めました。家の近くにスポーツクラブがあまりなかったというのもありますが、一番は自分より小さい頃からラグビーをしていた兄の影響です。兄はラグビーが当時から上手でかっこよかったので、自分もやってみたいと思ったのがきっかけです。

中学校に入学するとともにラグビーは一度やめ、陸上部に入部し活動を行いました。

高校に入学し、ラグビー部があったのでなんとなく入部しました。ですが自分の学校には試合をするために十分な人数がいなかったため、他校との合同チームとして大会に参加していました。合同チームとしての活動は、いろいろな人と関われるし他のチームと比べると年度毎の変化が大きいという点で難しさがあったので面白かったです。でも合同チームは単独チームと比べると、毎日一緒に練習することはできないのでチームの完成度ではどうしても劣ってしまいます。自分は高校三年間で単独チームとして大会に参加したことがありません。そのため、15人制ラグビーを単独チームでプレーするのは人生初です。高校入学当時から楽しみにしていた、15人制ラグビーを単独チームでプレーするということを大学に入学して実現できることをとても嬉しく思います。他の人からしたら当たり前のことかもしれませんが、単独チームという恵まれた環境に感謝し、同期全員でこれから頑張っていきたいです。

次はたいちに回します。同じ学部・学科でほぼ毎日一緒にいるたいちですが、本音を決して漏らさず、何を考えているかわからない不思議なやつです。いつか本音を聞き出してみせます。これから一緒に頑張ろうな

2026年5月22日金曜日

頑張ります!

はじめからまわってきました、理学部の古市雫です!

はじめは、同期の中でもすでにたくさん話せてるひとりで、だんだん仲良くなれている気がして嬉しいです!これから頑張っていこう!

今回は私がラグビー部に入った理由について書こうと思います。

私は小中高ずっとバスケをしていたのですが、よく怪我をしてしまっていたので、特に高校のマネージャーには体のケアの部分でも精神的な部分でも本当に助けられていました。その頃からマネージャーとして選手のサポートをするのもかっこいいなと思うようになりました。

マネージャーへの憧れはありつつも、入学当初は大学では部活には入らず、ゆるく楽しめるサークルなどに入るつもりでした。ですが、ラグビー部の新歓に誘っていただいて履修登録に行った時に、想像していた雰囲気と違ってすごく優しい人ばかりで、そこからラグビー部の新歓に行きまくりました。行けば行くほど、先輩方の雰囲気や人柄、練習への真剣さやスタッフの仕事、ラグビーのおもしろさ全てに惹かれ、ここしかないとビビっときました!

私自身ラグビーの試合を見たこともほとんどなく、一からのスタートにはなりますが、分からないことは先輩や同期にたくさん聞いて、吸収して選手の皆さんと一緒に成長していけたらなと思っています!これからよろしくお願いします!

次は隼に回します。隼は素人の私から見ても上手なことが分かるくらいパスが正確で、すごいなといつも思ってます!実はまだほとんど話したことがなく、どんな性格なのかあまり分からないので、これから沢山話したいです!これからよろしくね!

2026年5月18日月曜日

ついにこの時

くるみから回ってきました。工学部機械・航空宇宙工学科1年の長坂一です。くるみは僕を白くて羨ましいと言っていますが、僕ははやく先輩方のように焼けこげたいです。ラグビー部たるもの、みんなで焼けて頑張っていこう!

今回は僕とラグビーについて書こうと思います。

僕は小中とずっと野球をやってきました。当時、僕の人生は野球と共にあるのだろうと思っていました。ですが、高校でラグビーと出会いました。兄が高校でラグビーをやっていた影響もありますが、体験が楽しくて入部し、すっかりハマり込んでしまいました。

僕は時習館高校でラグビーをしていました。部員が少なく、10人制大会に出ていました。10人制は試合時間も短く、また、合同でなければ大会に出れないチームばかりで試合数も多くないため呆気なく高校ラグビーが終わってしまいました。不完全燃焼というのもあり、浪人期は大学でラグビーをすることを思い描いてモチベーションにし、入部を決めていました。こうして大学でもラグビーができることが嬉しくてたまらないです。

高校ではセンターをやっていたので大学でもセンターをやりたいと思っています。高校時代しっかりした指導者がいなかったので至らないことばかりですが、先輩のプレーを研究してトレーニングを積んで戦力になれるようがんばります。

次はしずくに回します。しずくはタグラグビーで大暴れしていた逸材です。スタンドオフをやれるほどの視野を持っています。その広い視野でスタッフとして活躍してくれ!これから頑張っていこう!

2026年5月14日木曜日

よろしくお願いします!

はじめまして!ちなから回ってきました、保健学科理学療法学専攻の杉森くるみです。

ちなは本当に優しくてかわいくて、いつもにこにこで私の話を聞いてくれるし、たくさん話してくれます。そして同じ専攻なのでとっても心強いです。これから一緒にがんばろうね!!

今回は、初めてのブログなので自己紹介とラグビー部に入部した理由、そして意気込みを話したいと思います。

私は石川県出身です。ラグビー部の同期にも先輩にも石川出身がいてとても嬉しいです!

高校は金沢泉丘高校で、小中高とずっと陸上をしていました。専門種目は中長距離でした!

高校までで陸上はやり切ったので、大学では全く違う競技のマネージャーをしたいという思いで入学しました。特に理学療法学専攻ということもあり、選手の怪我を近くでケアできるスタッフの仕事にはとても興味がありました。そんな中、新歓や練習体験に参加させていただき、スタッフの先輩方の部活に対する熱意や、ラグビー部のあたたかい雰囲気に惹かれてここで4年間頑張りたい!と思いました。

まだまだわからないことだらけですが、全く知らないことを一から学ぶのはとても楽しいです。たくさん勉強して先輩方のような選手に頼りにされるスタッフになりたいです!

次ははじめに回します。はじめは話しやすくてとっても面白いです!そして本当に肌が白くてうらやましいです!これからもっと仲良くなれたらいいなと思っています。これから4年間一緒にがんばろうね!

2026年5月7日木曜日

はじめまして!

 はじめまして!咲文さんから回ってきました、保健学科理学療法学専攻の山本知奈です。

咲文さんは選手のことを本当によく見ていて、ささいな変化にもすぐ気づいていてすごいなと思いました。私もそんなふうに周りをよく見られるスタッフになれるよう頑張っていきたいです!そして、これからもっと仲良くなれたら嬉しいです!

入部第一号ということで最初に回ってきたのですが、まだ何を書けばよいのかあまり分かっておらず、読みにくい部分もあるかもしれませんが、温かく見ていただけると嬉しいです。

今回は初めてのブログということで、自己紹介とラグビーに興味を持ったきっかけ、そして入部理由についてお話させていただいきます。

私は豊田市出身で、小学生の頃から新体操を続けてきました。三河では珍しく新体操部のある岡崎高校の出身です。これまでラグビーとはあまり縁のない競技に取り組んできましたが、競技生活の中で怪我を経験したことをきっかけに、リハビリに興味を持つようになりました。

私がラグビーに興味を持ったきっかけは、父に連れて行ってもらったワールドカップの試合です。迷いなくタックルに向かう選手の姿がとてもかっこよく、今でも鮮明に覚えています。その頃からラグビーの面白さを感じるようになりました。

そんな経験もあり、大学ではマネージャーをやってみたいと考えていたところ、ラグビー部に勧誘していただき、新歓に参加しました。私は初めての場所が少し苦手なのですが、ラグビー部のみなさんがたくさん声をかけてくださり、とても楽しかったです。さらに、チームの雰囲気の良さにも惹かれ、ここで4年間頑張りたいと思い、入部を決めました。

これからの4年間がとても楽しみです!

私は少し内向的な性格で、無口に見えてしまうかもしれませんが、内心では早くみなさんと仲良くなりたいと思っています!話しかけてもらえるととても嬉しいですし、私自身も積極的に話しかけられるよう頑張ります!

次は、同じ理学療法学専攻のくるみに回します!くるみは本当に優しくて面白くて、私もくるみみたいになりたいなと思っています。これからよろしくね!