2016年4月30日土曜日

自称、ディーン藤岡こと平塚君から回ってきました、2年の鬼頭憲司です。紹介にもありましたように、つい先日自分でも信じられないような寝坊をしてしまい、関係者各位の皆様には大変ご迷惑をおかけしました。今回の事を反省するとともに、今後二度とないよう気を付けることを、この場を借りて誓わせて頂きます。

さて、平塚くんが最後綴った「ネムぃ♡」とはなんのことでしょうか。聞いた話によると、同期のK君がKさんに向けて言ったとか言ってないとか.....。そこで、同期大好き芸人の平塚くんに続き、約1年間一緒に過ごしてきた同期について、その中でも今回は同期の口癖について少し紹介していきます。
・「あじゃっしゅ」
これは現役名大ラグビー部の方ならご存じ、松江君の口癖です。滑舌が悪く、「ありがとうございます」のことを彼はこのように言います。しかし、それだけではありません。「あじゃっしゅ」と言いながら、自分の両胸を両手でさするところが一番の特徴です。ぜひ、新入生も松江君から何かしてもらったときには、胸をさすりながら大きな声で「あじゃっしゅ」と言ってみましょう。
・「お前、言ったな?」
これは同期のドン、ラグビーボーrの小林君の名ゼリフです。ようてつ君に対しての使用頻度が高いように思われます。なぜかと言うと簡単です。小林君はようてつ君に対しめっぽう強いからです。ようてつ君が冗談で大げさなことを言うと、すかさず「お前、言ったな?絶対やれよ!」と脅迫するのです。皆さん、この暴れやすいラグビーボーrには気を付けましょう。
・「ひらさわさーーん。」「あきばしゃーーーん。」
部室や練習前後によく耳にする言葉ではないでしょうか。先輩いじりの総本山、祐次郎君の大好きな言葉であります。何かあるとすぐこのように先輩の名前が呼ばれます。しかし、こう呼ばれた先輩方は、戸惑いつつも微笑み、優しく注意します。やはり、優しく人徳のある先輩方の後輩に対する対処はさすがだと感じてなりません。さあ、新入生も明日から元気よく呼んでみましょう。何か起こるかもしれません。

という感じに同期のみんなにはいろんな口癖があります。もっとも口癖ではない気もしますが...。暇なとき、皆さんも身近な人の口癖について考えてみるのも面白いかもしれません。ちなみに最近同期内ではある人の口癖である、「それはちがくね?」が流行っているみたいです。誰の口癖かは良く分かりませんが。
では、次は先ほど(前回の平塚君のブログに)も出てきました、祐次郎君に回したいと思います。

2016年4月29日金曜日

松江くんから回ってきました、ディーン藤岡です。別名、2年の平塚周です。よく一般にキ○ガイと根の葉もない発言を受けますが、いたって僕は普通であります。普通に生を受け、普通の幼少期を過ごし、普通の高校生活を営み普通に大学生をしています。こんな一般人である僕の前書きは以上とさせていただきます。

僕もUSJのことを書こうと思ってたんですが、松江くんに先を越されてしまい、書くことがなくなってしまったので、最近の僕の思いを綴っていきたいと思います。僕はこの4月から下宿を始めました。ずっと前から下宿をしたいと思って、同期を引き連れて新居のアパートの住人に住み心地の聞き取り調査を夏休みに行ったりしていたんですが、車校dqnが突如として表れ僕のメンタルをブレイクさせたのでなかなか一人暮らしができなかったのです。しかし、人間の心は四季とともに成長するもので、冬にはメンタルリセット(GACKTの如く)もされ無事一人暮らしを迎えることができました。僕が下宿したことで洋空くんもしばしば僕の家を訪れてくれるようになり、同期の仲の促進につながったと我ながら自負しております。
同期と言えば今年は1年生が多く入ってくれそうなのですが、やはり同期というものは素晴らしいものだとはやくも実感している後輩たちが多そうで見ていて僕も嬉しく思います。2年同期の同期愛もすばらしく、僕たちはその愛の大きさゆえに仲間を尊敬しいじりあいます。(祐次郎は先輩もいじっているので別)多種多様な角度から襲ってくるキ○ガイいじり、松江くんへの愛のあるいじり、そしてようてつへのさまざまな毛のいじりです。(まだまだあります)正直、稀にまた明和のノリかよ・・・って某M高校の3人には思うこともありますが、そこは笑顔でスルーするのも同期愛だと思います。(明和高校への侮辱ではございません)同期の素晴らしさはまだまだ書き出すと止まりませんが、ブログでは書ききれないのでこの程度にさせていただきます。閲読した皆様には2年が素晴らしい学年であるということが分かってもらえたと思います。なかなかに楽しく熱い仲間たちだと思っています。このメンバーで今年も頑張っていきます。

ここらへんで、僕の紹介は終わります。次は、最近寝坊をしてしまったラグビー部の玉木宏、鬼頭憲司くんに回したいと思います。最後になりますが今の僕の気持ちを書きたいと思います。
「ネムぃ♡」

2016年4月28日木曜日

同じプロップである石橋くんから回ってきました松江俊樹です。ラグビーを始めてからもう一年がたちますが、先週の新歓試合で初めてスタメンで試合にでることができました。今後もスクラムだけは誰にも負けないよう努力して、試合に継続して出れれば嬉しいです。

さて、大学生といえばよく大学を休んでディズニーランドやユニバーサルスタジオジャパンなどに行くことがよくあると聞きます。大学入ったばかりの頃はそういう行動に憧れてました。昨日、とうとう僕も人生初USJに同期と行って来ました。ちなみに昨日は元々授業もないのでさぼったりはしてません。千葉育ちの僕にとってディズニーリゾート以外の遊園地に行ったのは初めてのことであり、とても面白かったので自分なりの感想をまとめてみます。

1、名古屋からの近さ
 何よりも驚いたのは名古屋からの近さです。昨日は朝一の新幹線で行ったため片道一時間で大阪に着いてしまいました。バスでも三時間で行けるようです。現在、自動車学校に通っていますので免許を取れたら車で行ってみたいです。

2、乗り物のスリルさ
 先ほども述べたように僕はディズニーリゾート以外の遊園地に行ったことがなかったためジェットコースターといえばスプラッシュマウンテンみたいなやつしか乗ったことがありませんでした。
そんななか開園して最初に乗ったのが新しいアトラクションのフライングダイナソーでした。ディズニーの乗り物の比にならないほどスリルがありました。正直落ちるなと思うくらいグルグルさせられて怖かったです。他のアトラクションも全部ディズニーの倍はスリルがありました。

3、太ったことによる弊害
 僕はラグビー部に入ってから筋トレ、食トレに励み、10キロ以上体重が増加しました。日常生活ではあまり問題はありませんが遊園地では少々問題が起きました。ジェットコースターに乗るに当たり必ず乗客がするセーフティーバーをする時です、係の人がしっかりとセーフティーバーが体を固定できてるか確認しますが上半身がなぜか固定されてませんでした。二つ目のアトラクションの時原因がわかりました。セーフティーバーの種類にもよりますが上半身を固定するタイプのものは同時に太ももを固定するものが多いため太ももがデカい人は上半身が少し浮くことが判明しました。1人ずつ固定するものは僕だけが少し怖い思いをするだけなのでいいですが、列毎にするタイプのやつは隣の人が固定されないので浮いてしまいました。本当に申し訳ないと感じました。

ざっと感想を書いてみましたが、一番の感想はとても楽しかったにつきます。機会があればまたいきたいです。次は一緒にUSJに行った平塚周くんに回したいと思います。

2016年4月27日水曜日

しんのすけ君から回ってきました、次期風紀委員長(予定)の石橋佑介です。僕は70人中50人が女子で構成される教育学部なのですが、環境が人を育ててないというのはこのことなのでしょうか、女の子に話しかけるのでさえ緊張してオロオロしてしまう毎日です。

僕に春が来ないことと関係なく今年も春シーズンが始まりました。去年はポジションの関係からA戦に出させていただくことが多く非常に身になる毎日でした。しかし、今年はポジション競争が激化し、さらに新入生も入ってくるので危機感で一杯です。周りに置いて行かれないように必死で食らいついていきたいと思います。そのため、まずはスクラムを綺麗に組めるようになりたいです。

さて、同期がいろいろなことを紹介しているので僕もB’zについて紹介したいと思います。「B’zファンです!」というと「嘘つけ」とたまに言われますが本当です。『ultra soul』や『イチブトゼンブ』など有名な曲はたくさんありますが、その中でも是非聞いてほしい曲についていくつか紹介しようと思います。

・『アクアブルー』(「THE CIRCLE」収録,2005年)
僕が小学校の時に初めて聞いてB’zファンになるきっかけとなった曲です。曲のかっこよさに心を奪われたのを覚えています。ちなみにアクアブルーとは携帯の着信ランプのことで女性目線の恋愛模様を描いた曲だそうです。僕には縁のない話ですね。
・『Raging River』(「ELEVEN」収録,2000年)
実に7分半にも及ぶ壮大なバラード曲です。穏やかな曲調がサビで急に激しくなるところがとてもカッコいいです。ラストのサビが一番激しいのですが、やはりそれ相応のカッコよさがありますね。ちなみに曲中に「struggle in the middle of the Rasing River」という歌詞があるのですが、今の僕にぴったりな気がします。
・『ロンリースターズ』(「永遠の翼」収録,2007年)
僕が今ひそかにはまっている北斗の拳の映画の主題歌を飾った曲です。もうカッコいいの一言です。PVで炎の中で歌うぐらいカッコいい曲です。男の中の男の曲です。ラオウが歩んだ跡が頭の中に浮かんでくるような曲です。生きる手応えがほしいだけの生き物になれると思います。

3曲紹介しましたがどれもこれもいい曲です。カッコいい以外の言葉が出てこないぐらい素晴らしいです。是非聞いてほしいです。惚れると思います。次は最近メキメキとスクラムが上達してきた松江君に回したいと思います。

2016年4月26日火曜日

よくわからない髪型をした陽晢くんから回ってきました、2年の松浦慎之助です。僕は昨年の夏合宿で世界一のスピードスターになると宣言し、その努力が実ったのかセブンスの愛知県代表に選ばれることができ、一宮セブンスに出場してきます。A1の強豪校の選手たちから良い刺激を受け、一回り成長して名大に帰ってこれればなと思っています。

ところでこのブログの読者の中には、大学生になって彼女を作って楽しい大学生活を送りたいと思っている人が幾多といると思います。そこで今回は、彼女と円満に過ごしていくための秘訣をいくつか紹介していきたいと思います。

第一「言いたいことは言い合えるようにしましょう」
やはりカップルにとって”我慢”は禁物です。確かに付き合いたての頃は相手との距離をうまく掴むことができずに色々と我慢を繰り返すことがあるかと思います。しかし、その我慢が積み重なっていくと、最終的に悪い結果につながってしまうことでしょう。また、お互いに言いたいことを言い合えれば、良い信頼関係を築き上げることができるでしょう。

第二「お互いに自立しましょう」
二人の関係を良好に保つには、お互いの気持ちのバランスも重要です。このバランスの均衡が取れていないと、相手を重く感じてしまったり、最悪の場合は束縛の原因になってしまいます。自分の時間をしっかりマネジメントできたり、相手がいない時でも自分の趣味に打ち込めることが理想的ですね。

第三「お互いを尊敬しましょう」
長く付き合えば付き合うほど、相手が隣にいることが当たり前になってしまい、相手に求めることが大きくなってしまいます。そんなとき相手を尊敬する心を持ちましょう。付き合ったばかりの初心を思い出し、相手を尊重し、寛大な気持ちを持つことが大切です。

これであなたも恋愛マスターになれるでしょう。さて次は、彼女いない歴=年齢の石橋くんに回したいと思います。

2016年4月25日月曜日

小林君から回ってきました、2年の伊藤陽哲です。とりあえず、僕は昭和高校出身ではなく名門である明和高校出身であることを明言しておきたいです(自慢)。というか、小林君とは高校の同級生です。あと、髪の毛は好きでくるくるさせているわけではなく、生まれてこの方、髪の毛がいうこと聞いてくれないのです。そんな髪の毛には毎朝、ヘアアイロンによるお仕置きを与えていうことを聞かせています。

さて、新歓イベントも一段落し、新入生はこれから普通の大学生活をおくることになると思います。普通の大学生活といっても、過ごし方は様々だと思いますが、おそらくその普通の大学生活の中には、友達や、恋人と一緒に行く旅行が含まれているのではないかと思います。自由な時間が増える大学生はその時間をバイトに費やし、そのバイト代でどこかしらに出かけるのが普通でしょう。ラグビー部も例外ではなく、オフにはどの代も同期で旅行をしています。僕もこの1年を振り返ってみると、規模は小さいですが結構いろんなところへ行っています。

名古屋港水族館×2
岐阜(下呂)×2
名古屋市科学館
明治村
大阪観光(同期旅行)
岐阜(郡上八幡)
長嶋スパーランド
東京ディズニーランド
東山動物園
東京観光(スカイツリー、浅草)
京都+大阪観光
なばなの里

まだ免許を持っていないので、名古屋市内と新幹線で行ける所しか主に行ってないです。どれも楽しかったですが、その中でもよかったところを紹介したいです。

まずは岐阜(郡上八幡)です。郡上八幡(ぐじょうはちまん)とよみます。これは中学の部活の同期といきました。ここでは初めてラフティングをしました。ゴムボート的なものに乗って川を下るやつです。夏に行ったので、川がとても気持ちよく、ラフティングが終わってから普通に川で遊びました。持参した水鉄砲でワイワイしたのは童心に帰った気分で楽しかったです。

次に京都です。京都とといえば、大学生がやることは一つであります。それは、着物を着て観光することです。僕もそれに倣って、着物を着て清水寺などに行きました。今時は、修学旅行で来ている小学生も着物を着ていたことにカルチャーショックを受けました。また、嵐山にも行ったのですが、そこにはおいしい鯛茶漬け屋さんがあり、今まで食べたものの中でもトップ10に入るおいしさでした。嵐山に行く際にはぜひ立ち寄ってみてほしいです。

最後に大阪観光(同期旅行)ですかね。入れとかないと同期に嫌われそうなので入れておきます。とりあえず、たこ焼きがおいしかったことと、グリコで写真を撮ったこと、通天閣に行ったこと、同期はやっぱり楽しかったことが印象的です。また、今週には、同期全員ではないですが、USJに行くのでそれも楽しみです。

ここらへんで僕の紹介を終わりにします。次は、今週一緒にUSJに行く、ラグビー部のスピードスターである慎之助君に回したいと思います。

2016年4月24日日曜日

田中教授から回ってきました、2年の小林祐希です。2年のドンでもラグビーボーr…でもありません。名誉毀損という事で、田中くんの大事なロードバイクは明日には見るも無残な姿に変わっていることでしょう。ちなみに田中くんは中学校、いや小学校からあの顔です。

昨日、南山大学との新歓試合が行われました。グラウンドまで足を運んでくださった新入生の皆さん、ありがとうございます。僕たちのプレーを見て、名古屋大学ラグビー部の魅力が少しでも伝わっていればいいなと思っています。また、興味はあるけれど新歓試合には来れなかったという方は、是非練習を見に来てください。グラウンドで待っています。

さて、田中くんがロードバイクについて書いたということなので、僕は原付について紹介しようと思います。

原付は、50cc以下と排気量の少ないバイクですが、その代わりに値段は安く、免許を取るのも簡単です。中古のものであれば10万円ちょっとあれば買えてしまいます。僕の原付は中古の18万円のもので、走行距離が少なく新車に近い状態になるほど値段が上がります。免許は、なんと1日で取れてしまいます。午前の学科試験を受け、合格者は午後に技能教習を受けて、終了です。技能教習は試験ではないので、どれだけ運転が下手であろうが世に放たれます。危ないですね。車の免許を取った場合は、原付免許もついてきます。

僕は、山の上に初めて登った時から、絶対原付免許取ると心に決めていました。4月のうちに授業を切って(小声)免許を取りに行き、ゴールデンウィーク明けに納車という早さです。それからは、僕は手首をひねるだけであらゆる困難(坂・長い道)を乗り越えることができるようになり、行動範囲が広がりました。終電などを気にしなくてもいい、ガソリン代も安いなど、いい点はたくさんあります。

悪い点をあえて挙げるとすれば、家から一番近いコンビニさえも原付で行くくらい歩かなくなったことと、二回ほど転んだことくらいでしょうか。

最後に、原付を買った、もしくは原付を買うと決めたという方に一言。雨の日の急ブレーキは危険です。

次は、田中くんと同じ昭和高校出身で、髪の毛をくるくるさせるのが趣味の伊藤陽哲くんに回したいと思います。