2020年2月15日土曜日

寛太郎から回ってきました、新歓隊長の榊原祥馬です。今年は新歓学年が少なく不安しかないのですが、たくさんラグビー部に入ってもらいたいのでご協力よろしくお願いします。

3FWのみんなが今年度の抱負などを語ってくれたので僕もラグビーについて書きたいと思います。
今年僕が1番意識したいのはインプットとアウトプットをすることです。インプットは言葉の意味のまま戦術やプレーを理解するということです。アウトプットはそれを実行するということもなのですが特に他の人へ伝えるということを意識したいです。自分の意見や考えを伝えることでより理解は深まります。またラグビーは15人でやるものなので15人全員が同じ意識である方が強いにはずです。3年生という高学年になるので自分の成長のため、チームのためになれるプレイヤーになりたいです。
新歓もラグビー部一丸となって頑張りましょう。

次は今年の名大ラグビー部を引っ張っていってほしい明慶くんに回します。

2020年2月12日水曜日

拓から回ってきました新3年の石川寛太郎です

僕も今年の抱負を簡単に述べたいと思います。今年の抱負は3年生としての役割を果たすです。2年生までとは違って3年生にはある程度の責任も求められます。去年の3年生と言えば、試合ではチームの核となり、練習ではチームを盛り上げ、時には4年生に意見をする。他にも3年生の責任は色々あります。3年生はこうした責任を果たさなければいけません。こう書くと難しそうに感じますが、少しずつそうした責任を果たせるようになっていきたいと思います。特に今年は主務としての責任もあるので、人一倍仕事に責任を持ってやっていきます。

次は今年の新歓リーダーのしょうまに回したいと思います。

2020年2月9日日曜日

岡田くんから回ってきました新3年の泉川拓です。

今回は3年生になってから初めてのブログということで、僕の新チームでの目標について書きたいと思います。

まず最初に目標から言いますと今年はとにかく試合に出ることです。僕は未経験者としてラグビー部に入部しましたが、初めて試合に出た時はまだラグビーのこともちゃんと分かっておらず、ろくにボールも触れませんでしたが、楽しかったということだけは今でも鮮明に覚えています。その時からやっぱり試合の中でプレーするのが一番楽しいということが分かりました。しかし、1年と2年の時はあまり出場機会を得られませんでした。なので、今年はとにかく試合に出ることを目標に頑張っていきたいと思います。

出ることが目標とは言いましたが、もちろん出るだけでは満足せず、試合の中でチームの為に貢献できるよう努力し、勝ちにこだわっていきたいと思います。

つぎは同じく3年でフォワードの石川寛太郎くんに回したいと思います。

2020年2月4日火曜日

頼れてカッコいいスタッフさんである千紘さんから回ってきた新3年の岡田健太郎です。
新体制初のブログということもありまして、あまり今回はふざけずに今年一年の抱負でも書きたいと思います。

まず僕はPRというポジションをやっていて、このポジションは大袈裟に言えばスクラムにおいて勝つか負けるかを決めていると言っても過言ではないポジションです。
そのポジションをやるにあたって今の自分に足りないのは圧倒的に経験です。これはある程度初心者で入ってきたというところもありますが、去年まで自分がその重要なポジションをやるという覚悟が足りなかった故にその経験の少なさをなくすための練習をしてこなかったと言えます。でも今年は「今までの経験が少ない」「初心者で入ってきた」はグラウンドの中では言い訳にもなりません、結局は勝つか負けるかのどちらかです。その勝ち負けにこだわるならしっかりとセットプレーを安定するために今年は去年よりも頑張らないといけません。
幸い去年のPRの先輩たちは全員院に進んでいるので教えを仰ぐことができ、フォワードリーダーである大輔さんは本気で今年のスクラムを最強にすべく考えてくれています。ここまで成長するための線路を用意してくれたのならばその期待に応えるべく、せめてセットプレーでは勝たなくてはその恩に報いることができません。なので今年は勝ち負けにこだわることは前提としてどうにかして自分のスクラムというものをつくり、去年のようにスクラムで試合のリズムを作れるようにしたいと思います。

次は自分と同じように初心者で入りフォワードをしている泉川くんに回したいと思います。

2020年1月28日火曜日

あおい君から回ってきました新4年の長谷川千紘です。
同期も柄にもなく熱のこもったブログを書いていたので、私も意識高い系ブロガーになってみようと思います。

 スタッフをしていると、自分は何のためにスタッフをやっているのかという悩みにぶち当たる時があると思います(私だけかもしれませんが)。私は、何をモチベーションにやっていけばいいのか、自分は本当にこの部に必要なのか悩んだ時期がありました。「スタッフさんって何が楽しくてやってるの?」と部員に言われた時も、すごく悔しかったけれど答える事はできませんでした。

 私達は部員と違って、頑張って練習した成果を試合で発揮できるわけではありません。でも、努力をして初めて自分がチームの役に立ち、やりがいを感じられるという部分では部員と同じだと思います。今年一年はスタッフの意義というものを考える事が多かったように思います。その中で与えられた仕事だけをただやっているだけなのに、やりがいを感じないと言うのは違うんじゃないかなと思うようになりました。スタッフの仕事をしていく中で、自分が何をすれば部の役に立てるのか、今ある仕事をどうすればより良くできるのかを自分で考え、自分で+αの事をしていくのが大切だと実感しました。かっこよく言えば、「やりがいは自分から見つけにいく。スタッフをやっている意味は自分で見つける。」という事です。3年間やってきてこう考えるようになりました。最高にくさいですね。恥ずかしいです。何言ってるんだこの人と思われるかもしれませんが、誰かに私の考えが響いたら嬉しいです。

最後に今年1年の目標でも書いてみようと思います。後輩が頑張ろう!とやる気を出すかどうかは4年生にかかっていると思います。4年生がヘラヘラしていたりしたら、後輩は頑張ろうとは思えません。後輩がついていこうと思えるような最上級生になりたいと思います。そして、今年のスタッフは例年に比べて人数が少なくなってしまいましたが、今年のスタッフはすごいなぁと思わせるような強いスタッフを作っていけるよう頑張っていこうと思います。

あと1年よろしくお願いします!!

次は、私が個人的に、さらに成長して、試合で活躍している姿を見たいなと思っている新3年のおかけんに回したいと思います。

2020年1月27日月曜日

純也さんから回ってきました新4年生の岡です。ラグビー初めてもう9年になりますが、僕が21歳なので人生の半分近くやっていることになりますね。

さて、9年やってきたラグビーですがあと1年で終わることになるでしょう。社会人になってもやれる環境は探せばあるのでしょうが、ここまで打ち込めるのは学生のうちだけだと思います。そんなラスト1年、僕はとにかく「後悔したくない」という気持ちで臨んでいます。「自分のプレーで大事な試合に勝てた」、「自分たちの代で何か結果を残せた」…そういったものを一つでも多く手に入れて、何より「楽しかった」と思える一年にしたいと思います。

でもまあ30人が1つのボールに群がるスポーツで一人の力で勝つというのも難しい話ではあります。なので同期や後輩にお手伝いをしてもらわないことには勝てません。そのためにも後輩を育てる必要もあります。自分も周りもどうにかしなきゃいけない、大変な1年にはなると思いますが大変な思いをしてこそ後悔なく取り組むことができると思います。

次は唯一の同期スタッフとしてチームを支えてくれている長谷川千紘さんに回します。あと1年よろしくお願いします。

2020年1月24日金曜日

南君から回ってきました新4年の羽田野純也です。
ラグビーへの熱い気持ちは皆が十二分に書いてくれましたので、今回は粒揃いの後輩たちへ向けたメッセージをこの場を借りて書きたいと思います。


結論から言いますと、普段の練習中から試合に出たい!上手くなりたい!その気持ちを前面に出して欲しいです。確かに試合に出るためには気持ちだけでなく、技術等も重要となります。しかし、長いシーズンを戦っていくうえで、精神面の強さというのは必要不可欠だと思っています。試合に出たい!アイツに勝ちたい! そんな気持ちがプレーの向上に繋がり、そんな姿に僕ら上級生も多くの刺激貰えるでしょう。やらされる練習ではなく、一人一人が強い気持ちをもって臨む練習をそんな集団めちゃくちゃかっこいいですし、強いに決まってます。
もちろん僕ら上級生はそんな気持ちを真摯に受け止め、サポートできる面は全力で手助けします。11人が熱い気持ちを自然と持てる環境を作ります。一緒に後悔のない1年にしましょう。

次はうちの代で最もラグビー歴の長い岡碧君に回したいと思います。