2019年5月21日火曜日

どうも高校の時、西島君の高校にボロ負けした高槻高校出身の奥田光信です。大学では西島君とも仲良くさせていただきたいなぁと思います。

書くこともないのでまぁ最初は今年の大学生活の目標でも書こうかと思います。まず一つ目は「体を大きくする」です。自分はポジションがセンターなのにも関わらず多分同期の経験者の中で体重が一番軽いです。高校まではどうにかなったのですが、大学に入って先輩方とコンタクトした時、このままではいけないと思いました。なのでこれからは自分で食事管理をして体重を増やして、筋トレも継続してやっていきたいと思います。

二つ目は「単位を落とさない」です。自分は昔から興味のあること以外に集中できない性格です。なので実は今もよく分からないおじさんが話している授業中にこれを書いています。今からこんな調子じゃ先が思いやられるのですが、二年後、三年後に楽をするために頑張って授業に出席したいと思います。

ここら辺で僕のブログは終わりにして、次は僕のモノマネでひと笑いとった徳永賢一郎君にまわしたいと思います。

2019年5月19日日曜日

生水星蘭さんに回してもらいました、新入生の西島真誠です。

新入生として一発目なのでどのようにこのブログを書こうか大変なやみましたが、まずは無難に自己紹介から始めようとおもいます。

僕の名前「真誠」ですが、何と読むかわかりますか?
「真」と「誠」はどちらも「まこと」と読むため、いつも初めて会った人には「まこと」と読まれます。そういう時、僕としては、その「まこと」は「真」と「誠」のどちらを読んだのかとツッコミたくなります。どちらの「まこと」もしっかり読むなら「まことまこと」だろと。どちらか一方の字しか読まないのでは読まれなかった字がかわいそうです。そんなわけで、「真誠」の読み方の正解は「真」は「まさ」、「誠」は「たか」と読んで、「まさたか」です。しっかり、どちらの「まこと」も読みがあります。以後、お見知りおきを。

出身はどこかと言うと大阪です。
大阪と聞いては、都会だと考えた人もいるでしょうが、僕は大阪府のなかでも寝屋川市という大阪のベッドタウン出身です。高層ビルなんて一つもない市で、市の中央には市の名前の由来となった寝屋川が流れ、北側には近畿一番の大きさの淀川が流れる以外には特徴らしき特徴がありません。なにも自慢できるものがありませんが、今年の4月からは中核市となったようです。ただそれも大きな街とも小さな街とも言えない中途半端な街だとお墨付きを出されたようで何も自慢にはなりませんし、僕が名古屋に引っ越すと同時に昇格したので、なにか複雑な気持ちです。そうそう寝屋川市出身の有名人には元メジャーリーガーの上原浩治や芸人で芥川賞をとった又吉直樹などがいますね。

ところで名古屋は都会ですね。地下鉄がいっぱい走ってます。大阪でも地下鉄はたくさん走っていますが、それは大阪市内やその周辺の市だけで、僕の寝屋川市は地下鉄などまったく走っていません。地下鉄が走ってるいるだけで都会と判断してしまうあたり、大阪人の僕も田舎者なのかもしれません。しかし、地下鉄の駅が大学内にあるというのは大変素晴らしいと感じるのは普通のことなのではなかろうか。やはり都会は違いますね。名古屋バンザイ!名大バンザイ!

趣味は何かというとカメラです。
カメラはとても面白いですね。目の前の光景をただ写真に写すだけなのですが、その写し方は無限大にあります。構図に始まり、f値やシャッタースピード、感度などの多くのパラメータを変えることで同じ光景でもまったく違う写真が撮れます。ぜひ皆さんにはカメラ・写真の面白さを知ってほしいですね。カメラについては書きたいことがいっぱいあるので、今回はここらへんで失礼します。また次回のブログのときにでも書こうかなと思います。
これまでブログはおろかtwitterでも自分を発信したことがなく、これから全世界に私事をさらすことに大変躊躇しております。しかし、せっかくの大学生活、これからは新しいことにも挑戦していこうと思っています。まず挑戦するのはやはり一人暮らし、特に自炊ですかね。脱インスタント!脱冷凍食品!

こんな自分ですが、大学でラグビーをすることを決めました。これから精一杯頑張って行きますのでよろしくお願いします。

それではこのへんで終わりにします。
次は僕と同じ関西出身ではありますが、もう関西弁を忘れだしている奥田光信くんに回したいと思います。

2019年5月11日土曜日

さつきちゃんに回してもらいました、2年スタッフの生水星蘭です。同期スタッフ2人の熱いブログを読み、いろいろと考えさせられます。

今回は、この1年で身をもって学んだ、単位をとるためにすべきことを書きたいと思います。

まずは、講義中にノートをとることです。ノートをとってるかとってないかでは、テスト勉強の効率が全然違います。大学の教科書は分厚いものが多く、テスト前に全て読むのは大変です。板書タイプの講義はもちろんレジメタイプの講義も線を引くなどした方がいいです。

次は、友達と協力することです。友達と過去問を共有し、わからないところは賢い友達に教えてもらえれば、単位は取れます。単位取れたら、借りは返しましょう。

当たり前のことしか述べてないようにも思えますが、以上のことを踏まえてテストに臨めば単位は確実です。多少の説得力に欠ける点については目を瞑っていただき、ぜひ参考にしてみてください。

次はお待ちかねの新入生です。配車で一緒になった西島真誠くんに回したいと思います。

2019年5月8日水曜日

日笠美紅ちゃんから回ってきました、2年スタッフの大隅さつきです。
美紅ちゃんの部活に対する熱意を感じ、私もこれからどうしていくべきなのかを考えなければならないと思ったため、今年1年の部活への抱負について書いていきたいと思います。
2年生になった今、自分に任される仕事もでき、スタッフの仕事内容もわかってきて、自分にできることが増え、とても嬉しさを感じています。しかし、今の自分を客観的に考えると、ただ部活に慣れてきただけのような気がします。ケガについての知識もまだなく、わからないことも多いです。昨年度はまだ1年生であったため、それが許される環境下ではありましたが、今年は後輩も入ってきて聞かれるようになる立場になるため、このままではいけないと思います。選手のケガの状態を聞いてこういうテープを巻いたほうがいいのかなと考えることができるように、自発的に調べてケガの処方について学んでいきたいです。
また、今の4年生の先輩方には昨年の新歓期のときから1年間大変お世話になりとても感謝しているので、そんな4年生の方々が悔いなく大学4年間の部活生活を終えれるよう、精一杯自分にできることをしていきたいです。
言うのは簡単なのでしっかり行動していけるように頑張ります!

次は、仲良し同期スタッフ最後の1人、生水星蘭ちゃんに回します。

林快晟くんから紹介を受けました、2年スタッフの日笠実紅です。快晟くんのブログは意味深そうで考えさせられます。

さて、ラグビー部の雰囲気に惹かれて入部してから1年が経ちました。はじめはわからないことだらけだった私も、1年を通してスタッフの仕事にはどのようなものがあるのかを学びました。2年生になり、新たな仕事も増え、責任が重くなったと感じています。
そんな中、ラグビー部とは関係のないある人に、スタッフの意味は何かと聞かれた時に仕事内容しか答えられず、水は選手自身で配れるし、テーピングをしていても怪我をするときはする、怪我をして痛ければ自分で治そうとする、と言われ、はっとさせられました。相手が全部正しいわけではないとしても、納得してしまう自分がいました。スタッフの仕事内容はおおまかに把握できたものの、どのように選手の役に立っているのか、スタッフのいる意味はなんなのか、わたしは全然考えられてなかったです。その日からその答えを考えているものの、なかなか納得のいく答えは見つかりません。それは、自分が至らないからかもしれないとも思います。これからは、今ある仕事に真摯に向き合い、自分にできることを精一杯やっていく中で、答えを探し求めていこうと思います。


次は、仲良し同期スタッフの1人、大隅さつきちゃんに回します。
夜耳元を飛び回る蚊のせいで集中できず締め切りギリアウトでした。二回目になります林快晟です。
熱い大人はキライですか?これは名大駅のエスカレーター横に掲載されている何の会社かはよくわからりませんが広告の謳い文句です。熱い大人か...きらいじゃない。僕らは誰しも昔、子どもでした。時間が経つのも忘れて友人と遊び、興味のあることには損得に囚われずとことん向き合ってきました。それが今どうでしょう?勉強や仕事など時間や責任に追われていっぱいいっぱいになってはないか。いや、それだけか。一体何に追われているのだろう。本当の自分とは。
今求められているのは心と心の対話なのです。平気で嘘をつきつかれるこの世知辛い世の中。信じられるのは自分だけなのかもしれません。
これは深夜に書いたのでまとまりがないですが僕の思想は決して偏っていません。偏ってるのは今の政治かもしれ、、おっと誰か来たようだ。ここら辺りで聡明で堅実なスタッフの実紅ちゃんにまわして終わることにしよう。

2019年5月5日日曜日

かんたろう君に黄色のパーカーを馬鹿にされてしまった榊原祥馬です。まさかかんたろう君にファッションのことに関して言及される日が来るとは思いませんでした。彼には人の服を馬鹿にする前に自分の服を見直してほしいものですね。

さて、新チームになって初めてのブログということで僕も今年度の目標について書こうと思います。
1つ目は身体づくりです。昨年1年間も体重を増やすために食トレをしたり、筋トレに励んできました。しかし相手が上になればなるほどフィジカルが重要になってくると思うので今まで以上に強い身体作りをしていきたいと思います。
2つ目はラグビー偏差値をあげることです。ポジション的にもゲームメイクをしなければならないし、後輩もできて教える機会もあると思います。なのでもっとラグビー理解を深めたいと思います。



次は同期で1番ファッションセンスがないと噂のかいせい君に回します!