2019年4月15日月曜日

千紘さんから強烈な個性を備えて戻ってきたと言われたのに売り言葉に買い言葉でさらに個性を得そうな新二年の岡田健太郎です。大学生かつ二十歳であるので友達といわゆるバーといわれるところにこの冬に言って雰囲気が良かったので今冬にいった2カ所のバーについて書きたいと思います。

ひとつめは、地元に帰ったときに行った兵庫県西宮にあるbusy bee cafeという場所です。
そもそもバーって大学生が行こうとすると入りにくい感じがしますがここはそもそも昼がカフェをしてるらしいので店の雰囲気は思い感じがせず入りやすいです。しかもお酒の種類は多く料理もおいしく特に焼きリンゴのジェラートトッピングがいい感じすぎて最高な場所で地元に帰って友達と飲むときは絶対に行きたいと思える場所です。問題があるとしたら、やはりいいお酒を飲むと大学生が飲むと考えると高いことぐらいなので関西の大学行ってたらやばかったなとしみじみ思います。

ふたつめは、小説「夜は短し歩けよ乙女」でもでてきたbar moon walkです。ここはbusy bee cafeのほうがごちゃごちゃしている感じなんですがこっちはまあおしゃれな感じでここも入りやすくていいところです。ここの特徴はストレートで飲む酒は少ない代わりにめちゃくちゃカクテルの種類が多くチャージが400円かかりますが、一杯200円で飲めるので満足度がかなり高い点です。しかもスマホでQRコードを読み取ってそれで注文していくのでわざわざ定員に頼まずにすむってところもいいと思うところです。調べてみると栄に三件もあるので行ってみてはどうでしょうか

ここにのせない一軒も含めてまだ三軒しか行ったことがないので他のところにも挑戦したいなと思いつつお酒は容量を守って楽しく飲むのが一番と思うので見ている自分も含めて皆さんも気をつけましょう!
次は冬オフに何度も心が折れかけた地獄の免許合宿に一緒に行った仲間の泉川拓君に回したいと思います。

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